友達のキャンプに参加(^_^) | ジュンちゃんのひとりごと

ジュンちゃんのひとりごと

その日の気になったもの・出来事なんかを書いていきます

朝早く、高校の同級から突然電話があった
 
最近は急な電話と言えば
 
「○○の親が死んだ」
 
など、暗い話ばかりで、ちょっと覚悟したが
 
 
友人「一人キャンプしてるんけど暇なら来なよ」
 
 
という電話だった。
 
 
ホッ(;^ω^)
 
ジュン「俺行ったら一人キャンプじゃないやんwでも、面白そうだから仕事終わったら寄ってみる」
 
ということで、仕事終わりに1時間掛けて友人の元へ
 
現地に行くと、もう一人キャンプ好きの友人が居た
 

 

小さい頃しかキャンプ経験のないジュンちゃんは

久々のキャンプにテンションがあがる(∩´∀`)∩

 

最近はキャンプグッズも進化して

マッチの代わりにマグネシウムの棒を擦る火おこしの道具もあり

物珍しさにジュンちゃんもチャレンジ

なかなか着かない様子を見て

「根性が足りん」

と馴れている友人w


根性関係ないやろw

 

子供の頃は実家がゴエモン風呂で

風呂焚き係だったジュンちゃんは薪を燃やす事には馴れていましたが

キャンプはちと様子が違うようです(;^ω^)


昔、この友人の家に行った時、キャンプ用品が山のようにあったのを見て

 

キャンプは金が掛かるから僕には向いてないな~

 

と諦めたものの、こうやって参加すると

 

とってもいい趣味だと気付く

 

焚火の火をず~~~っと見ているだけでも

 

楽しい(*´ω`*)


 

思い付きで

 

「今、ツリーハウスを作ろうとしているけど、手伝ってくれん?」

 

というと

 

「なにそれ?楽しそうだな。俺も呼んでくれよ」

 

「俺もやりたい!やる時は絶対呼べよ!」

 

と2人

 

持つべきものは友人

 

だね

 

久々に会ったのに、毎日会ってるような感じが凄い

 

話が弾み、あっという間に数時間が経過

 

仕事のことや、昔話に花が咲き

 

気付くと周りが暗くなり

 

近くの川にはもう蛍がチラホラ

 

なんて素敵な時間だろう・・・

 

このまま野宿したかったが

 

家族が待っているので渋々帰宅したジュンちゃんですが

 

次はテントで寝たいと思いました

 

インドアも良いけど、アウトドアはもっといいね

 

 

今日はこの辺で