先に兵動大樹の特集をしましたが
今回は僕の大好きな話し手のひとり小藪千豊特集をします。
多くの方は「すべらない話」でご存じと思いますが
これぞ「悪口の美学」
ともいうべき、「努劇」のスタイルは、時に共感を生み、奥の深い笑いを与えてくれます。
話の組み立てもうまいし、話し方も面白い。
何よりツボを押さえている感じがします。
それでいて恨まれないのは、悪口を言いながらも、しっかりと人付き合いが出来ているからと思います。
前置きが長くなりましたが、僕の気に入ってる幾つかの話を紹介します。
まずは
「合コン」
爺さんは付いてこられたこと無いけど
そいつの悪口で盛り上がろうと思った「そいつ」が付いてきたという経験はありますね(´д`ι)、その時はま~盛り上がらなかった(´д`ι)
「お葬式にて」
僕もこういう事ありましたが、大抵思い過ごしでしたねwww
「略礼服」
本当にどういう事なんですかね?www
「キョンキョンと」
身内が恥ずかしくなる気分、僕にはよく分かります('ェ';)
「便意」
我慢できない時はちょっとだけ出してみる・・・ある意味目から鱗
この話、妻にはは見せられないな('ェ';)