さらなる春を求めて宮崎県南部へ | 九州巡海記

さらなる春を求めて宮崎県南部へ

長島から実家に帰ったのは夕方。



福岡からこの時点までほとんど寝てませんw



ここから宮崎市内までは約1時間。



翌朝にはサーフィンするつもりなので



とりあえず夜中まで寝てそっから移動して海で日の出まで寝る作戦をとることに。



そんでもって夜中目を覚ますと・・・友達からメールがきてた。



「海も入るけどその前にエギングしよーや」



最近エギングを始めたそやつはイカを釣ったことないから釣りたくてしょうがないようで。



わかるよ・・・



わかるんだけどね・・・



おれは寝たいの・・・(つ∀-)



20代の頃と違って体力なんて有り余ってなんかいないのよ・・・



と思いつつも宮崎に来たときはいつもお世話になっているので結局付き合うことに。



budda・・・その名に違わずまさに仏の心・・・w



そして宮崎市内へ移動。



合流。



宮崎のエギング事情はまったくといっていいほどわかんないのでとりあえず南下。



着いたさきは油津港。



さっそくシャクってみるも反応なし・・・



さらに南下。



・・・反応なし



やけになってさらに南下。



宮崎県の最南端まで来ちゃいました(#+_+)



墨あとは多くはないにしろ、そこそこ見つけれたんですが・・・



志布志まで行こうかどうか迷うも友達の時間の都合上ここで断念。



結局ボーズに加え海にも入れず・・・



友達に釣らせてあげたかった・・・