小1次女の学習その後。



特徴として


・字形はガタガタなれど国語はまあまあ


・算数→単体での計算は引き算が正解率が100%にならないことあり(95%くらいかな?)

文章題は

『あわせて』・『ぜんぶ』が足し算

『のこりは』・『ちがいは』が引き算


というのを繰り返しフォロードリルを購入して


2~3枚/日のペースで取り組んでいますハート



購入した文章題のドリルはコチラ↓




反復練習により、少しずつですが理解してきたように思いますニコ



夏休みは課題プリント帳の宿題が出るので


内容を見て、プラスαが必要な時は夏休みドリルに取り組んでみようかと思いますニコニコ



さてさて、次女の教科書準拠教材。


長女が教科書ワークをしているものだから


次女にも。





準拠教材でメジャーな

・教科書ワーク

・教科書ぴったりトレーニング(通称*ぴたトレ)



長女は『教科書ワークのほうが見やすい』


と言い、


私も使うなら教科書ワークかな?て感じですが


次女の算数にはぴたトレの方が合うかもなー


と、直感的にぴたトレにしましたアセアセ



教科書ワークは


・きほん → 練習 → まとめ

(↓次女の国語です)






ぴたトレは


・じゅんび → 練習 → たしかめ

(↓次女の算数です)






で、だいたい同じように定着を促す流れ。



教科書ワークには


ページ下にこんなミニコラムがあり、ちょっとした息抜き雑学がステキキラキラルンルン

(各教科&3年生用にもあります)




使いやすさは子どもちゃんによって違うと思うので


取り組みやすいほうでいいかもしれませんね照れ




肝心の価格は、教科書ワーク・ぴたトレ両方とも



1364円(税込)/冊


です。


年間のフォローがこの価格はリーズナブルかな~と納得おねがい



そして準拠教材の良かったポイントは


ふろくチュー


・巻末にテスト3枚(夏休み・冬休み・学年末の切り離し式)

・科目ポスター(国語は漢字・算数は単位換算など)

・わくわくシール

・計算ミニドリルや漢字ミニドリル


などなど。



この価格でこのふろくはありがたいイエローハートイエローハートイエローハート



コストパフォーマンスから見ても


とっても良い教材だと思うので


我が家はこれらの準拠教材をこれからもたぶんずーっと使うと思います照れ



皆さんの参考になれば幸いです照れ