秋晴れが気持ちいい南国は


お洗濯日和でいま毛布まわしてます照れ



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再度、校長室に呼ばれた長女を含む該当者たち。


結局ね


また長女たちがブレスレットちゃんに謝罪をする


という結びだったのです凝視




は!?!?お互いに!謝るじゃないのか?


私は正直、学校側の落としドコロに不満を感じました。



校長室のあと


長女たちグループの3人は学年主任の先生に家庭科室に呼ばれ

こう言われたそうな。


『〇〇さんたちにだけ、謝ることをさせてほんとはすごく残念で、申し訳ありません。

ブレスレットちゃんはいままだ不安定で謝ることで、また欠席になるかもしれないと思いました。

時期を見て、再度お話する機会を作ります。

〇〇さんたちだけが悪いわけではないから、今までどおり明るく学校生活にのぞみましょう』


↑長女からざっくり聞いた感じ。



うーん。

そうか。

要するに長女たちに我慢してもらって、体面上は丸く収めたかったのね。


さらに長女は担任の先生から


面白い本音を聞いていました。



『先生、正直ブレスレットちゃんのお母さん苦手です。

毎日電話しても怒られるだけで、ブレスレットちゃんが仲間外れにしたことや悪口は取り合ってくれない。』


とな爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑 

先生まさか生徒に本音言うくらい悩んでたのか真顔

その週の週報は今までより、かなり間違いが多かったし(笑)


ははは。


薄々?いやかなり感じていた


モンスター臭


は確定だったんですね泣き笑い


先生から私にも夕方お電話があり


私たちに我慢をさせ、こういった流れになったことを謝ってくださいました。


私としても不満は残りながらも

仕方ない結論かなと受け入れることにしました。


長女には


自分たちが完全に悪いわけではなくても謝らないといけないことは、大人になったらあり得ること。

今回のことは残念だけど、大人に近付けたいい勉強だったんだよ。


と言いました。





このトラブルが落ち着いて


小2妹が忘れ物をしたもんだから

届けた際に正門にいた


校長先生に


『この度は娘がご迷惑をおかけして…かくかくしかじか…』

とお詫びをし


まさか校長先生へのお詫びのタイミングが


妹の忘れ物になろうとは爆笑

さらには


また別日に週報や宿題を学校に忘れた妹はまた


学年主任にお詫びをするタイミング作るというねガーンガーン


ひとまず、トラブル自体は解決になり


普段どおりの学校生活に戻れています。


→あと1回番外編書く予定です