お迎えに伺うと
先生から
『娘ちゃんには軽く話したんだけど、、
コンクールに出てみない?
任意なんだけど、、、』
と言われました(私は頭が真っ白になり、こんな風にしか覚えてません(笑)
もっと気を遣っておっしゃってくださったかも)
それはありがたいお話です
しかーし
長女はまだ教室をかえて1ヶ月。
恩師と私は13年。
恩師と長女は1ヶ月。
発表会も経験していない長女に
コンクールの荷は重すぎやしないだろうかと
(長女は2018年2月に前のピアノ教室に入り、
発表会選曲を打診されつつも退室し、
2019年2月から私の恩師の教室に通い初めました)
先生は
『それはコンクールとなると、1つ1つ細かいことも言います
時には涙してしまう子どもさんも見てきました
普段のレッスンとはやっぱり変わります』
と
私から見たら、それは当たり前。
しかし、長女は、、、
1ヶ月しか先生とレッスンしてないですしね
先生『今年は予選や本選を見学して、雰囲気を感じてからでもいいし~』
とおっしゃってくださいました。
鹿児島県の伊佐市に本拠地を置く
グレンツェン・コンクール
の予選のお話でしたが
今回は
以上のような感じで
スルーしようかと思います