お昼にラーメンを食べに行った帰りに


公園に行きました。



長女も次女も目が回る、ぐるぐるまわる遊具で遊んでいたら


小学校2年生くらいの女の子と小学校1年生くらいの男の子が入ってきました。


最初は人見知りしないで、偉いな~


と思っていたら


自分たちで回せる速さでは物足りないのか

『ねぇ!本気でまわしてよ!』


と私ら夫婦に強い口調で言ってきましたアセアセもやもや


その遊具が飽きると、追いかけっこがはじまり、姉妹も楽しそうでした。


ちょっとしたら男の子が

いきなり私の頬を親指と人差し指で軽くはじいてきて


一瞬

『え!?なに?』


と思ったけど、走り去ったのでスルーすることに。



しばらくしたら


女の子は長女を引っ張るように、強引に自分たちがしたい遊びをしようと言い出して


長女が気が乗らない様子を見せると

『ばかちゃん!』


と言ってましたガーンムキー


男の子は主人にも固い土の固まりを投げてきて

主人『人に向かって、モノを投げてはいけないよ』


と言ってましたガーン



主人は引っ張ったり、ばか呼ばわり、投げ付ける

行為に怒ったのか


『長女!次女!帰るよ~』


と、公園を去ることにしました。



しかし、男の子は50センチくらいの木の枝を持って

公園から出る長女と次女についてきました。


車までついてきた男の子に、悪い予感がした私、、

みんな乗り込んだあとで、はっきり姿は見えなかったけど

木の枝で3回コンコンコンとつつきましたよね?


ムキームキームキームキームキームキームキームキー


帰りの車の中で

『レッドウルフは見てないけど、あの女の子は長女を蹴ってたからねムキー


ムキームキームキー





なんなんだ、、、


その子達の親らしき人は公園にはおらず


2人は姉弟なのか、友達なのか、謎なまま。




小学校2年生くらいになると、近所の公園なら

親の見守りは不要な年頃なんでしょうか?


子どもがすることだからと、簡単には受け入れられなかった


今日の出来事でしたもやもやガーンショボーン