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読者さん いつもありがとうございます。
‪♡︎♥︎‬

到達したいゴールは、すでにもう決めてあって、(というよりは知ってる感覚)


いま現在地でまだ勉強したいのか

もう飽きたのか

って問うてる


心のなかは正直だから

もうおなかいっぱい

今度は溜めてきたもの放出したい

なんですって



なにかになりたい

ってより

出さないと生きれない
死ぬ

って感覚


だからどこか居場所でも
人間関係でも
優しく落ち着けるいい感じのところ見つけられたらよいのだけど

それがまたまた難しい



わたしの場合は
まず、じぶんと友達になろうって、ひとりごとの鍛錬してた。

飽きちゃった。


しんどいとき
救われたことが何点かあって
そんな話も少しずつ残していきたいとおもう



人は
だれひとりとして100パーセント同じ人は、いないから、

私、どこにハマるんだろ
きっとパズルのピースぴったりくるポジションあるんだ


年齢まだ書いてないけど
この年になるまでじぶんを知らなかった

本当は潜在的に皆さん知ってるんだけど

どうしてもやっぱり色んなしがらみや対人関係である程度、作りものしないとハブかれてしまうから
しんどくなっていく


本当は
じぶんを知ってるから
それをまた思い出していくのが人生なのかな、と

学んだ



3年ないし5年ないし10年近く、人里離れて自粛? 自重?生活送ってきたから

そろそろ陽のあたるところへ戻りたいっておもった。

でも
ここにいたい。


もしかしたからこっちのほうが私にとっては陽のあたる世界だったのかな?
人それぞれ



名前も出さずに淡々と綴ってるだけなのに
思いのほかアクセスがあった

ここには載せてないけど
プライベートの友人が半分

外部の方が半分


無色透明の状態から

このキャンパスは、どんな色に染まっていくのだろう。


0

ゼロ



わたしこれからどこに行くんだろう


わたしの代わりは
いない

たとえ自信がなくても
100パーセント同じクローンは
いない


だれかが言ってた

売れる基準で
もし世界1のラーメンがあるなら

それは
カップラーメンだって



ここは
真っ白なキャンパス
いまでも

当時に思いを馳せると

涙が流れる


だいすきだった


たったひとことの会話のやりとりで

過去の嫌だったこと
悲しかったこと

一瞬で消えて

もうなんにもいらないや


ずっと求めてたのって
これだったんだろうな


このために
いっぱい手放してきたんだろうな


って納得がいった



きみのおなかのなかに戻りたい
本がすき! って言うと

範囲が広すぎるんだけど

雑誌もすき


今期2019.2は、

女性誌のなかだと

ViViさんと
MOREさんが

WMVP (ただの主観による)


1.2フィニッシュで
MOREさんが1位
2位が
びびさん

とおもったけど

Rayさんの表紙ステキ

JJも気になる

だめだ
すきすぎて決めらんない


JJさんの表紙の
「ガール」から「レディ」へーー

ってコピー

いいなぁ


カラーセラピストの資格とったりもしたから、色でテンションが上がる。

キャッチコピーのほうの
コピーライターさんにも憧れた


なんだろう
すきなんだぁ

私の雑誌の読み方は少し変わってる