楽し~♪
文化祭二日目★☆ 劇デス(^^*)b
ジプリ作、「耳をすませば」デスvv
私は、エキストラー(?)しました。 なんか、微妙にいる人みたいなww
最後はカントリーロードを歌って締めくくりました♪♪ 最高っでしたぁvv
他のクラスは「電車男」などでした。
RIPSLYMEのダンス、超→かっこよかったぁぁぁ㊤㊤(´▽`*)/・。゜*;+
「FUNKASTIC」の曲です♪♪ サイコウ~!!!!
どのクラスもよかったですっー!
明日は体育祭!!頑張りたぃでぇぇす!!
まじ嬉しい♪
やったぁぁぁぁぁぁぁ-----!!!!!!!!!!!!!!!
最優秀賞げっとぉぉっ~!!!★+*;゜・。\(´▽`*)八(*´▽`)ノ・。゜*+。・゜☆
うぅ・・(泣) めっちゃ②嬉くって感動デス♪♪(^^*)b
頑張った成果ですねぇー。 クラスも一段と仲良くなってょかったー!
・・・・でも吹奏楽部の発表はノリが悪くて大失敗だったぁ・・(ノД`;)・。゜
でもっ!!!!最優秀賞ヨカッタ~♪(・∀<*)b
明日も劇なんでめっちゃ頑張りたぃでぇす★
展示会あって、さっそく英語のファンレター見に行きましたww
PESちゃんっ!!目立ってマス~(^^*)v
1年Ⅲ組~寿命~
「寿命」
「テスト返すぞーっ!!」
名も知らない先生がテストを返していた。
「げっ・・!?めっちゃ悪いじゃん・・。」
甘寧がテスト見て驚いていた。
あぁ・・せめて甘寧より点が上であることを願っとこう・・(笑
「張遼っ!!取りに来い!!」
あいつの点が気になって名を呼ばれたのも気付かなかった・・。
「張遼~!!お前、俺の点とそう変わらないな!!」
なんと凌統が張遼のテストをパクッて、見せびらかしていた。
あいつ・・なんて余計なことを・・・。
ってか、拙者テスト悪っ!!あんな奴と一緒にされたくなかったのに。
「お前、見た目によらずバカなんだな(笑)」
甘寧が笑って言う。
「お前もバカだろ?ってか、拙者本気出したら94点は余裕なのだぞ!?」
「へぇ、ホントかょ??」
「へんっ!!俺様の素晴らしい点見てみろっ!!」
夏候淵が96点のテストを見せて来た。
甘寧と張遼は唖然と見ていた・・。
キーンコーンカーンコーン・・・
2時間目の終わりのチャイムが鳴った。
「・・・孫権様が廊下に来いと言っていたぞ・・・」
周泰が思い出したかのように、張遼に言った。
あのくそ室長・・、拙者になんの用なんだ・・?
「おぉ!!張遼!!待っていたぞ!!」
廊下にはやたらテンション高い孫権がいた。
「今日、徐晃はなんで学校来ていないのだ??これを聞くのが室長の仕事でな!!すまん!」
憎たらしそうに孫権は言ってきた。
くそ室長・・。いつかお前の座を取ってみせる・・!
「徐晃殿は多分、修行中でござる。欠席にするなよ?徐晃殿は遅刻しても来るのだからな。」
「ほう!!分かった!!ありがたい!!」
そう言って、孫権は職員室に行った。
教室に戻ると、馬を追いかけている馬超がいた・・。
騒がしいな・・。呂布殿にチクってやるぞ・・・?
すると、馬が突然、張遼に突進してきた。
・ ・なにっ!?
張遼はすかさず、近くにあったホウキを取って構えた、が・・。
たまたま遅刻してやってきた徐晃が教室に入ってきて、張遼の代わりに飛ばされた・・。
徐晃殿・・なんともたくましい姿なことで(笑
徐晃は何が起こったのか理解できなく、失神してしまった。
「張遼殿!!ご無事か!?」
徐晃は我に戻ったかと思えば、自分のことより張遼の心配をしていた・・。
そんな感じで一日は終わった・・。
いつ、クラスに平和が来るのだろうな(笑