give me Hot chocolate. -330ページ目

楽し~♪

文化祭二日目★☆ 劇デス(^^*)b


ジプリ作、「耳をすませば」デスvv  


私は、エキストラー(?)しました。 なんか、微妙にいる人みたいなww


最後はカントリーロードを歌って締めくくりました♪♪   最高っでしたぁvv



 他のクラスは「電車男」などでした。



RIPSLYMEのダンス、超→かっこよかったぁぁぁ㊤㊤(´▽`*)/・。゜*;+


「FUNKASTIC」の曲です♪♪  サイコウ~!!!!


   どのクラスもよかったですっー!



  明日は体育祭!!頑張りたぃでぇぇす!!

まじ嬉しい♪

やったぁぁぁぁぁぁぁ-----!!!!!!!!!!!!!!!



       最優秀賞げっとぉぉっ~!!!★+*;゜・。\(´▽`*)八(*´▽`)ノ・。゜*+。・゜☆


うぅ・・(泣)  めっちゃ②嬉くって感動デス♪♪(^^*)b


頑張った成果ですねぇー。 クラスも一段と仲良くなってょかったー!



 ・・・・でも吹奏楽部の発表はノリが悪くて大失敗だったぁ・・(ノД`;)・。゜


 でもっ!!!!最優秀賞ヨカッタ~♪(・∀<*)b


明日も劇なんでめっちゃ頑張りたぃでぇす★



 展示会あって、さっそく英語のファンレター見に行きましたww


PESちゃんっ!!目立ってマス~(^^*)v

1年Ⅲ組~寿命~

「寿命」



「テスト返すぞーっ!!」



名も知らない先生がテストを返していた。



「げっ・・!?めっちゃ悪いじゃん・・。」



甘寧がテスト見て驚いていた。



あぁ・・せめて甘寧より点が上であることを願っとこう・・(笑



「張遼っ!!取りに来い!!」



あいつの点が気になって名を呼ばれたのも気付かなかった・・。



「張遼~!!お前、俺の点とそう変わらないな!!」



なんと凌統が張遼のテストをパクッて、見せびらかしていた。



あいつ・・なんて余計なことを・・・。


ってか、拙者テスト悪っ!!あんな奴と一緒にされたくなかったのに。



「お前、見た目によらずバカなんだな(笑)」



甘寧が笑って言う。



「お前もバカだろ?ってか、拙者本気出したら94点は余裕なのだぞ!?」



「へぇ、ホントかょ??」



「へんっ!!俺様の素晴らしい点見てみろっ!!」



夏候淵が96点のテストを見せて来た。



甘寧と張遼は唖然と見ていた・・。




キーンコーンカーンコーン・・・




2時間目の終わりのチャイムが鳴った。



「・・・孫権様が廊下に来いと言っていたぞ・・・」



周泰が思い出したかのように、張遼に言った。



あのくそ室長・・、拙者になんの用なんだ・・?



「おぉ!!張遼!!待っていたぞ!!」



廊下にはやたらテンション高い孫権がいた。



「今日、徐晃はなんで学校来ていないのだ??これを聞くのが室長の仕事でな!!すまん!」



憎たらしそうに孫権は言ってきた。



くそ室長・・。いつかお前の座を取ってみせる・・!



「徐晃殿は多分、修行中でござる。欠席にするなよ?徐晃殿は遅刻しても来るのだからな。」



「ほう!!分かった!!ありがたい!!」



そう言って、孫権は職員室に行った。



教室に戻ると、馬を追いかけている馬超がいた・・。



騒がしいな・・。呂布殿にチクってやるぞ・・・?



すると、馬が突然、張遼に突進してきた。



・ ・なにっ!?



張遼はすかさず、近くにあったホウキを取って構えた、が・・。



たまたま遅刻してやってきた徐晃が教室に入ってきて、張遼の代わりに飛ばされた・・。



徐晃殿・・なんともたくましい姿なことで(笑



徐晃は何が起こったのか理解できなく、失神してしまった。



「張遼殿!!ご無事か!?」



徐晃は我に戻ったかと思えば、自分のことより張遼の心配をしていた・・。



そんな感じで一日は終わった・・。



いつ、クラスに平和が来るのだろうな(笑