give me Hot chocolate. -314ページ目

ははぁ

やばっ・・・・行かないと遅刻しちゃうょ~・・・・。ww


でもランキング下がったことにかなり腹立つんですけど・・・・??ww(^^;)



 昨日は本番でしたょ?(?


疲れたぁぁぁ・・・・。


帰り道、どっかのホテルに泊まっている修学旅行生から手振られているわ・・・ww


まじ時間やばいから行ってきまぁぁぁぁす

1年Ⅲ組~疑い~

「疑い」




「張遼~!!すまねぇけど、ジュース買って来てくれねぇか?悪いな。あんたのオススメでいいからさっ!」




体育終わり、だらだらと帰って来る張遼を見つけ、甘寧が叫んだ。




「は?」




ちっ・・無視したらいいのに、返事してしまった・・。拙者の馬鹿やろう!!




「ついでに、俺の分もよろしくしますぜ?張遼さん。」




甘寧の隣から、ひょこっと凌統が出てきて、叫んだ。




さらに、教室のみんなが出てきて叫び出した。




みんな死んでくれ。(怒




「おっ!!張遼サンキュー!!」




クラスのみんなの視線が張遼にいった。




「はい、買って来てやったぞ。」




甘寧に、一本の缶ジュースを渡した。




「拙者は知らぬっ!!!!!!!!!!!!」




みんなが言葉を発する前に、張遼が叫んだ。




大体、貴様らにパシられる張文遠ではない。




このくず共がっ!!!(笑)




「ってか・・・おしるこかょ!?」




甘寧は、缶を見て言った。




「拙者は好きなんだぞ??文句でもあるのか?」




「いや・・、嬉しいぜ(笑)」




甘寧は苦笑しながら飲んでいた。




「まったく・・。今度は、ピザまんをおごってもらうぞ??」




どうやら、張遼はフツウの肉まんより、ピザまんが好きらしい。




「分かったぜ~!」




甘寧は、あっさりOKしていた。





 次は、数学だな。確か自習だったような・・・??




「席に着きやがれ!!!!今座っておかないと殺すっ!!!!!」




呂・・呂布殿・・・??(汗




良かった・・。拙者が呂布殿の味方でな・・。(笑)




一瞬にして、教室は静まった・・。




「なぁ・・?呂布って、いつもあんな感じなのか・・?」




甘寧がこそっと、聞いてきた。




「はぁ・・。戦のときはいつもそうであったな。」




「あんた、よく耐えられたな。(笑)」




なんか、自習用のプリント配られて教室は、沈黙していた。




ブー・・・ブー・・ブー・・・




誰かの携帯のバイブが鳴った。




その瞬間、呂布は大きい武器を振り上げて、その音の聞こえる所に振り落とした・・。




その、本人かと思われる机ごと砕かれてしまった・・・。



その疑われた人物は・・・馬超であった(笑)



馬超は、あまりにも急なことだったので、ビックリしてその場に固まっていた・・。




「次に、鳴ったら殺す!!」




「先生!!!!!俺じゃないぞ!!俺は、正義だからそんな物は持っていないぞ!!」




なんか、正義と言えば解決するって、感じで馬超は叫んだ。




実は、馬超ではなかったのだ。




「ふん。紛らわしい顔するからいけんのだ。」




紛らわしい顔・・??言い訳ヘタだな。(笑)




あ~・・・呂布殿、やってしまったな・・。(笑)




「誰だっ!!!!今、白状しとけば死だけで済むぞ?」




そんなの、言うわけないでしょ??(笑)




「今の訂正だ、今白状したら・・・そうだ。許してやる。」




言ってはいけない言葉を言ったって理解したのか、訂正して言い直した。




「ごめんなさい・・。奉先様・・・。」




なんと、貂蝉だったのだ。




しかも、涙目であった。




「ちょ・・貂蝉??すまん・・。」




呂布は、きょどりながらも謝った。




呂布殿・・サイアクだな。(笑)




「おいっ!!俺の机はどうしてくれるのだ??」




勘違いして、疑われた馬超は怒っていた。




「知らんっ!!隣の机と合体させとけっ!!」




なんて適当な・・・。(汗)




馬超は、あっさり納得して、隣の席の周泰の所へ、椅子を持って行った。




「・・・よろしく・・・・」





なんとか、恐ろしい一時間は終わった・・。




もし・・貂蝉殿ではなかったら、殺していただろうな。(笑)




クラスのみんなは、この一時間以来、携帯のバイブモードをやめて、オリジナルモードにするようになった。(笑)

ハロウィン♪

ヒャッフォ~ぃっー!!(笑)ハロウィンですねぇ★☆ (´▽`*)/・。゜*+・。†


(まぁ、ふつうでしたが・・ww)


今日は行こうか行かないか迷ってる新しい塾の見学に行きました♪♪


友達に案内してもらって一緒に行って見に来ました☆★ミ


・・・いぃんじゃないんですかねぇ??・・・・(笑


まぁじっくり考えてみマス・・・(^^;)b


? 今日、ブラ②歩いてたらいっぱぃ、ハロウィンの格好している人たちがぞろ②といました★★(^^*)b 魔女とか~ドラキュラ~とかvv


 で・・・友達と二人で歩いていたら後ろからスクリームの格好した人がいました・・!!


マジびびった・・(笑 てか、なぜかドキ②~でした・・(アホw (*´ω`*)


なんかやたら背後が気になって歩きましたから・・・・(^^;)


そしたら、友達が「もしかして、グサッて刺されたりされるかもよ?」えぇぇぇえ・・?(((゜Д゜;)))


確かに・・殺意もってる人かもしれませんよねぇ・・??でも・・ありえないでしょ・・??ねぇ・・(泣


その一言聞いた瞬間、恐怖に包まれました・・・(^^;)


 そして、コンビニに入ったらスクリームも入ってきましたww


そして様子うかがって見てたら、本のコーナーに行ってジャンプ(?)とって読み出したのですっ!!w


・・・やっぱり普通の人に決まってるよ・・って心から思いましたww


で・・友達が一言・・「ジャンプ読む人に悪い人はいないよ!」 その通りですよねww


で・・・コンビニ出たらスクリームも出てきました・・。


まぁ・・・・偶然ですよ??ww 


 今日は、友達とハロウィンを満喫できてヨカッタです♪♪(О´▽`О)b