初☆小説
*前書き*
一章ずつ載せますが、おもんない、文章の意味不なとこあります。(^^;)
無双知ってる方は「無双のまんまやんかい」と思われますが・・・、しょーまないなりに書かしてもらうので勘弁してくださいw
それでも見たい方だけわ。。。。㊦㊦㊦㊦
「冷静な瞳」
・・・・戦後の戦場に一人でいるのも悪くはないな・・・・・
辺りは戦も終わり兵士達は退却している。
そんな中一人、木の近くに腰下ろしている武人がある。
名は張遼。
華のある戦をし、とても冷静な性格の武人。
・・・・最近の戦では張遼殿から戦の華が見られませんね・・・・・
・・・・そうですね・・・・
と、退却中に兵士のひそひそ声の会話が聞こえる。
だが、張遼にはその兵士達の会話が聞こえた。
・・・・・戦に華がないか・・・・
張遼はその言葉を聞いてふっと微笑した。
・・・・それもそうだ、戦などに華など必要ない・・・
だが、張遼には見えない不満があった。
・・・・最近、戦に熱が入らぬ・・・・
・・・・やはりあの日以来からなのか?・・・・
表情が暗くなった。
・・・・そう、呂布殿が亡くなるまでは・・・・・