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メモ帳。

アメリカのフロリダに位置するペンサコーラビーチ。

とにかく白く美しい砂浜を見て来い!と、バックパッカーの黒人に言われ、その昔訪れましたが。圧巻!

ほんとに白い砂浜に透き通った海。マイアミの海より余程美しかった。

ただ、トラブった。

辺りに誰も居ないエリアで開放感に満ちあふれ、気持ちよく昼寝してたら、いつのまにかスパニッシュ6人組に囲まれてた。

日除けで顔にタオル被ってたんだけど、気配がしてタオルとったらガチムチの奴らだもん、ポーカーフェイスの裏で焦るわ。


自分は平常心&フレンドリー&金持ってないよ作戦で切り抜けましたが、普通の人では厳しいでしょう。

もし行くならそれなりの度胸と体力か、ボディーガード、もしくは人の多いエリアを訪れたほうがいいかも。

ただ腹立ったのは、そいつ等に逃亡中の犯罪者と思われた挙げ句、マリファナよこせって言われたこと。当然持ってない。

今だから言うけど、舐めんなよ。
(目の前で言うのはごめん、無理。)

ただ、バックパッカーの黒人はアメリカで一番美しい海だっていってた。機会があれば是非。

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ブログ、読み終えた本の書庫としても使います。

今年の習熟必要テーマの一つ、「エネルギー」から標題の本、読了。
「エネルギー革命」を暮れに読んだのだけど、コチラの方が圧倒的に良書。

「エネルギー革命」はアジアからエネルギーを輸入する構想がメインで、経済的、合理的に言いたい事は分かるけど、心情として腑におちませんでした。
やっぱエネルギーを海外依存するには島国として、リスクが大きすぎるでしょ。
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ところが本書は原発以後のエネルギー事情を問題点抽出、とるべき方策、先進事例とリズムよく記載していて、分かりやすい!

特に、エネルギーの相関を、需要家、コミュニティ、ナショナルと三ポジションに分け、2050年までを3段階のフェーズでロードマップを描いた点。

本当にやるんだ!という実行力を意識していて好感でした。

自分の知りたかった小さいコミュニティにおける自然エネルギー循環についても触れていて満足。

ただ、エネルギー戦略の基礎に成長経済を据えているのはやや拒否反応。
日本が成長戦略とるなんて、もう時代錯誤でしょ。

もっとエネルギー読み漁ろう。

。。。

うん、読み返したらつまらない。。。
(メモ用だし誰も読んでいないと言い聞かせて、完。)


印象に残っているニューヨークのクイーンズに居たホームレス。
このおじさんは写真を撮る数分前まで起きて夕陽を眺めていました。

気になって、自分も夕陽とホームレスを何気なく見ていました。

すると、夕日がビルに陰って沈んだ瞬間にゴロンと寝転んだのです。
「えっ!」と思いました。太陽と共に生きてるなぁと。

周囲の喧騒が止まない中、自然の流れに沿った生き方に感銘。

ホームレスにはならないけど。

学生時代にホームレス生活について、プレ研究をしていたことがあるのはまた別の話。

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企業にも属さず、スポンサーも持たない。共産党のような状態の地下アイドル、町田みゆうと二北こゆり。

もはや、(自称)アイドル!!
と言ってしまうと怒られそうですが、その容姿、実力、実績は侮れません!!

その、哀愁漂わせながら健気に頑張る背中をみたら、男なら思わず応援したくなることでしょう。

そんな二人が遂に、お笑い芸人目指してポッドキャストをスタートさせました!!!

え?違った?


電撃日記ってタイトルも、え?違った?

だってドメインがdennikiって(笑)
※ほんとは放課後喋り

注目のポッドキャストはこちら→ http://www.denniki.com/podcast/

質問を投稿したら一撃で採用されました。全然身内でも知り合いでもなんでもない只のファンなのに。

リスナーは現在、相当少ないと思われますが中々ぶっ飛んだ放送で、面白かったです。今後に期待!

質問など、二人に興味のある方はこちらから送ると、きっと喜ぶでしょう。→ pod@denniki.com

以上、リアルタイム速報更新でした。

Android携帯からの投稿
たいしたカメラを持ってるわけじゃないんです。

親戚のおじさんがミノルタのカメラをくれたから、互換性のあるソニーの安い一眼カメラにしただけです。
なんとなく背景をぼやけさせたかったのと、軽くて機動力があるから、短焦点のレンズにしただけです。

でも、写真をみるのは好き。
その中でも人を撮った写真が好き。
その中でもこの二人が撮った人物写真は特に好き。

アンリ カルティエ ブレッソン。⇒ 詳細リンク
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土門拳 ⇒ 詳細リンク
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写真の面白さは、旅の中で得ました。
写真の面白さに気付く過程が、ちょうどデジカメ時代突入への過渡期でした。
昔の写真家って一枚撮るのに結構面倒くさいことやってたんですよね。凄いなぁ。


写真にハマり始めた頃、行かずにはいられなかった山形県酒田市にある土門拳記念館。
この建物の施工に携わった人々が凄い、という話は別の機会にするとして。
建築:谷口吉生!!!
庭:イサムノグチ!!、勅使河原宏!!、亀倉雄策
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もし町田みゆうを、土門拳が撮ったならどうなってただろう?考えてもしょうがない話。
友人が撮った町田みゆう
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