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メモ帳。

ほとんどふざけていて、たまに真面目なラッパー。好き。

「般若」

ずいぶん昔からブログをラップで更新してて面白い。

般若ブログ(注意:音でます!!)


そーいえば般若は、長渕剛を凄くリスペクトしていて、リリックにも度々登場するし、長渕剛のトリビュートアルバムにも参加していて、交流がありますねー。

下の曲では「長渕生まれ HIPHOP育ち」とラップしてます。(2:42~)

MACCHO , NORIKIYO , 般若& DABO / 「Beats&Rhyme」
2050年ってどうなってるだろう?
ってことをイギリスのエコノミスト誌が予測した本。

「2050年の世界 英エコノミスト誌は予測する」


2050年の世界 英『エコノミスト』誌は予測する


全体的にブルブルしちゃう内容だけど、知らないよりは知ってるほうがいい。

呟きたい事は色々あるけどまぁいいかな。


とりあえず、日本の中位数年齢が


52.3歳


になるって。(中位数年齢:人口を二つのグループに分ける年齢)


世界史上未踏の高齢社会になるって書いてある。。。


つまり、俺がおじいちゃんになる頃には、周りはおじいちゃんばっかりだ。

ってことは俺はいつまで経ってもおじいちゃん扱いを受けず、若者扱いってことか?


被扶養者数と労働年齢の成人数が並ぶとも書いてある。


てゆうか、年金って絶対破綻するね。自力でなんとかしなきゃね。


生き方も考えないとね。

この本はリアルすぎて頭痛くなる。
「岸部露伴 ルーブルへ行く」

の、表紙にも出てくるルーブル美術館中央のガラスのピラミッド。

これを設計したのが「I・M・ペイ」


なんでも世界一設計料の高い建築家と聞いたことがあるけど、本当かは知りません。

この人の作った美術館が、滋賀の山奥にあります。


其の名も、「MIHO MUSEUM」


美術館の中を見ると、ルーブルを彷彿させる雰囲気が!

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自然に囲まれて景色もテンションをあげてくれますが、変わっているのは美術館までの道のり。


桃源郷をイメージさせる為に、カートでトンネルをひとつ抜けて美術館を目指すんです。

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こういう過程を魅せる演出って好き。
自分がブログを始めるきっかけになった地下アイドル

町田みゆう

「町田みゆう」に関する簡単な説明はコチラ

$Take a note of bamboooooo-町田みゆうmachidamiyuu



通称でんでんのやっている、ぐだぐだポッドキャストが意外にも好調。笑
どの位好調かというと、コメディ部門で五位に食い込むレベルです、冗談抜きに感動。

「町田みゆう・二北こゆりの放課後喋」ぐだぐだだけど癒されます。



そしてなんと、でんでんがソロでもポッドキャストをスタート!!


「でんでんの3分バスタイム」

自宅のお風呂で毎晩ポッドキャストを録ってアップするアイドル。。。
その頑張りに、応援せずにはいられません!


肝心の内容は、メロンとかたい焼きとか焼き鳥とか食べ物ばっかりって、どうなの 笑
文房具コーナーが好き。で、気分転換に有楽町のロフトに良く行く。



ただ、表題の手帳に出会ったのは、東京駅の八重洲ブックセンターの上の方の階。


(芸術関連書籍のある階だったと思う)

y pad half
過去、様々なスケジュール帳を使ってきたのだけど、こいつは最強にフィットした。



「なじむ 実に!なじむぞ フハハハハハ」



って言いたくなるくらいフィットした。

まず、大きさが丁度よくて軽い。で、見開き2ページで一週間のスケジュール。

で、見開き方眼空白ページ。と4ページで一週間を管理する。


まぁここまではよくあるけど、


左ページが横時間軸で行動管理。

右ページが縦時間軸で工程管理
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っていったらいいのかな?人によって使い方はいろいろ分かれるだろうけど、

なんせ使いやすい。


そしてなんといっても



「壊れやすい」



買って一週間で表紙がちぎれ掛けたし、縁がふにゃふにゃになった。

でも、手帳にも書いてあるけど、これは補強したり直しながら使ってね、と書いてある。

そこで、自分も例に倣って壊れるたびにカスタマイズしまくってる。


で、ますます好きになる。手が掛かるほどに、ね。


表は思いっきり悪趣味だけど、打合せのときはプレーン状態の裏面を上にしてるから問題ないのです。

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