三度目の殺人
忙しく感想書くのも億劫になってました。
仕事が締める時間が増えてきており、深い霧の出口がますます解らなくなってきた、ここ最近・・・
時間なくて、適当に手に取った一冊です
飛行機の中で読めればとりあえずおkなので
で、まぁこの本なんですが、映画化前提の言わば脚本ってやつなんですかね、忘れましたが、そういう類らしいです
記憶に残っているのは、最後の決めたことひっくり返したら、100%死刑という、チンプンカンプンな理屈ですね
裁判に関しさっぱり知識がないんで、なにを馬鹿なこと言ってるんだ、というのはわかるんですが、それにしても変な理屈だなぁ・・・・と。
死刑でヒロインを庇うというのも、正直よくわからない。
まぁ時間もたってるんで、大した記憶も残っておらず、引っかかったとこだけピックアップするしかできないのですが、なんていうか、ありがちな現代特有のもどかしさを書いた系は、読むのは楽ですが、それ以上はないと、改めて思いました。
ただの一読者の感想なんで、だからなんだよってとこなのですが・・・、営利が一番高いプライオリティにあるってのは、当たり前なんですけど、なにごとも薄っぺらくなりますね
これを裁判にも当てはめたって?
それは都合良すぎでしょ(笑
忙しく感想書くのも億劫になってました。
仕事が締める時間が増えてきており、深い霧の出口がますます解らなくなってきた、ここ最近・・・
時間なくて、適当に手に取った一冊です
飛行機の中で読めればとりあえずおkなので
で、まぁこの本なんですが、映画化前提の言わば脚本ってやつなんですかね、忘れましたが、そういう類らしいです
記憶に残っているのは、最後の決めたことひっくり返したら、100%死刑という、チンプンカンプンな理屈ですね
裁判に関しさっぱり知識がないんで、なにを馬鹿なこと言ってるんだ、というのはわかるんですが、それにしても変な理屈だなぁ・・・・と。
死刑でヒロインを庇うというのも、正直よくわからない。
まぁ時間もたってるんで、大した記憶も残っておらず、引っかかったとこだけピックアップするしかできないのですが、なんていうか、ありがちな現代特有のもどかしさを書いた系は、読むのは楽ですが、それ以上はないと、改めて思いました。
ただの一読者の感想なんで、だからなんだよってとこなのですが・・・、営利が一番高いプライオリティにあるってのは、当たり前なんですけど、なにごとも薄っぺらくなりますね
これを裁判にも当てはめたって?
それは都合良すぎでしょ(笑
