残りの紹介記事は明日書くとして→といっても、仕事終わってから
目の方は、症状は良くなったものの、痒みが引かぬ故に困ってますww
あと…昨日の突然の雨に打たれましてwww→もう雨女としか思えない
昼ぐらいまでちょっとだるかったリーシャです。

あまりサボってると西行さんに怒られるんで(笑)
今日も張り切って西行さん祭り感謝しつつ、西行さんと談話しようと思います!

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※これはお話というより、ほぼ会話オンリーな手抜きの西行さんとリーシャによる談話です。


西行「リーシャさん、やっといらしてくださいましたね」

リーシャ「紹介記事を書かずにこれ書くのはどうよ?って正直思いますけれど、こっちは画像いりませんしね?必要なのはリーシャの妄想だけで楽です♪」

西行「あなたに会えなかった数日…。私は寂しさあまりにどうかしてしまいそうでした」

リーシャ(…なんかすっごく悪寒を感じるんだけど)

西行「気が狂いそうな自分を抑えるために刀を研いだり、貴方を想い妄想にふけりました」

リーシャ(ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ。妄想はいいとして、刀研ぐのはやめてください!)

西行「お陰さまで、愛刀の切れ味が格段に良くなりましたよ」

リーシャ「ぎゃああああ((((((ノ゚⊿゚)ノ」

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西行「風の噂で聞いたのですが、リーシャさんは今あることにハマっているとか」

リーシャ(誰から聞いたのかは聞くまい…)

西行「ネタが増えるのはいいことですが、増えれば増えるほど書くお話が増えてしまいますからほどほどにしてくださいね」

リーシャ「このネタは元からよく妄想してたので、今更って感じですよ。それに、妄想して書く事はあってもさらっと簡単に書いて終わらせるので問題なしです♪」

西行「では、少しそのネタでお話しましょうか」

リーシャ(……貴方とこのネタで話すと絶叫の予感しかしない…)

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今回は小説もどき形式?ではなくて、会話形式。。。

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①もしも西行さんが父親だったら…

西行「私が父親ですか……。それは困りますね」

リーシャ(こんな病んだ父を持った私も病んでるのだろうか…)

西行「父親が娘に手を出すというのは…流石に抵抗がありますからね」

リーシャ(抵抗あるない以前の問題でしょう)

西行「ですが、毎日貴方がそばにいては貴方を想う気持ちを抑えることはできないでしょうね」

リーシャ「…ごくり」

西行「私だけが知るあなたが見たくて…私は貴方にひどいことをしてしまうかもしれません」

リーシャ「……………(@ ̄Д ̄@;)」→リーシャ絶句中


②もしも西行がホストだったら…

リーシャ(……すまないが、想像できないので誰か代わりに想像してください)

西行「ほすとですか…。其一さんから聞いたことがあります。なんでも、女性を悦ばせる仕事だとか」

リーシャ(其一さん…いったい、西行さんと日頃どんな会話をしてるんですか)

西行「女性を喜ばせる方法を私はあまり知らないのですが…リーシャさんを喜ばせる自信はありますよ」

リーシャ「
ャバイョ━━<(ll゚◇゚ll)>━━ッッ!!!!!」

西行「しかし、もっと満足させられるように後白河天皇に
ご教示賜りたいものですね」

リーシャ(雅仁様に危険が!雅仁様、逃げてえええ!)


③もしも西行と同級生だったら…

リーシャ(西行さんと同級生……ある意味怖いなこの設定)

西行「リーシャさんと同級生…ですか。毎日、学校という学び舎で勉学に勤しむのも良いですね」

リーシャ(あれ?意外と普通のコメントだな)

西行「ですが、学び舎での秘め事というのもイケないことをしている気がしてぞくぞくします」

リーシャ「ひぎゃああああ
ε=ε=(⊃≧□≦)⊃」
(やっぱり、この人の妄想は危なすぎるよ!)

西行「そういえば、以前に私と教師という設定の話がありましたね」

リーシャ「
ガタガタ((((;;OдO;lll))))ガタガタ」

西行「私は同級生よりも生徒教師の関係の方が、ぞくぞくして好きですね」

リーシャ(リーシャは、あなたの存在そのものにぞくりと恐怖を感じまする)

西行「学園モノも書くようですが、私はどのような役なのですか?」

リーシャ「えーと、今のところ候補があって、保健医か化学教師です」

西行「……ふふふっ」

リーシャ「………
(○゚д゚)この人ャバィカモ……」
(リーシャは清盛さんに化学教師やってほしい願望強いので、西行さんは保健医かな。ってただ、清盛さんの白衣姿が見たいだけだけど)


④もしも西行が天皇だったら…

リーシャ(ひっそりと佇む鳥羽様の住む庵で、身を隠しながら暮らします)

西行「私が天皇に……」

リーシャ(また何か良からぬことを考えているのでは…)

西行「皆さんを思うがままにできるのは、気分がいいですね…ふふ」

リーシャ(…雅仁様ぁ!!この人に天皇の座を渡さないでください!!!一生天皇様でいて!)

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西行「まだ他にもあるようですが、今日は用があるのでこの辺で失礼します」

リーシャ「西行さんが用事なんて珍しいですね」

西行「人と会う約束をしているんです」

リーシャ(………誰と会うつもりなんでしょうか…)

END


~おまけ~

西行が去った談話室。
そこへ今日もひとりの訪問者がやってくる。

義朝「…リーシャ」

「よ、義朝さん?」

義朝「顔色があまり優れないな…。体調も良くないと聞いたが、大丈夫か?」

「あ、はい。なんとか…」

心配させまいと笑顔を向けて答えると義朝は手に持っていた瓶をリーシャの目の前の机の上に置いた。

リーシャ「これはなんですか?」

義朝「はちみつ大根だ」

リーシャ(………これは食べた直後は甘く後味が非常に苦いという…)

義朝「風邪で喉が痛い時にはこれがいいと聞いた。これで少しは楽になればいいのだが…」

リーシャ「お気遣い、ありがとうございます」

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義朝「後白河天皇から聞いたんだが、俺に聞きたいことがあるそうだな」

リーシャ「はい!実は数週間前から喫茶店に働くことになったんですが、メニューに悩んでまして。義朝さん、何かオススメの甘味はありませんか?」

義朝「椿餅ではダメなのか?」

リーシャ(やっぱり、ノリちゃんや颯太か鳥羽様に相談した方が良かったかな?)

義朝「ん?どうかしたのか?」

リーシャ「あ、いえ!なんでもないです」

義朝「そうか…。あまり役にたてなくてすまないな」

リーシャ(どんなことでも親身になって考えてくれる義朝さんは、本当…いい人だなぁ。よし!義朝さんが喜ぶ甘味を用意して是非ともご試食頂こう!)

義朝「リーシャの時代には色んな甘味があるのだったな」

リーシャ「そりゃあ沢山ありますよ。この時代で作れるものとなると限られますけど、義朝さんに喜んで頂けるようなものをご用意しますね」

義朝「……そうか、楽しみにしている」

リーシャ(…義朝さん、すごく嬉しそう)

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義朝「リーシャは其一に何か頼み事をしているらしいな」

リーシャ「義朝さんがなぜそれを知って…あ、其一さんですね、また勝手にペラペラと……ブツブツ」

義朝「安眠枕が欲しいと頼んだそうだが、夜眠れないのか?」

リーシャ「悪夢に苛まれるんです」

義朝「…悪夢か。それはどんな悪夢なんだ?」

リーシャ「…西行さんが早く話を書けって急かしてくるんです。ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ」

義朝「…………………さすがに、それは俺ではどうにもできそうにないな」
(祓い屋を呼んで一度払ってもらったほうがいいかもしれないな…)

リーシャ「毎晩毎晩、耳元で囁かれる夢で…もう……
ギャァ━━il|liノ)゚Д゚(ヽil|li━━ァァッッ!!!!

義朝(清盛に一言言っておいたほうがいいな。…リーシャが悪夢に苛まれ崩壊しかけていると…)

リーシャ「………ぜぇぜぇ」→悪夢思い出しただけで体力消費大

義朝「…何もしてやれず、すまないな」

リーシャ「え?あ、いえいえ。義朝さんのせいじゃないですし、謝らないでください!」

義朝「気休めにしかならないかもしれないが……清盛の猫を抱いて寝たらどうだ?」

リーシャ「まろ…ですか?」

義朝「…動物は人に癒しを与えるというからな。現に清盛はいつも猫と寄り添って寝ているらしいし、効果はあると思うのだが……」

リーシャ「おぉおお!さすが、義朝さんでっす!」
(さっそく、今晩からまろを独占しよう♪)

義朝「俺の方でも悪夢を見ないで済む枕を探してみよう」

リーシャ「ほんと、義朝さんは優しいです(ノω・、) 今度、ぜひ喫茶店いらしてくださいね!甘味メニュー揃えてお待ちしておりますので!」

義朝「…ああ」

おまけEND


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
お話書くときよりも、対話形式で書く方が義朝さん書きづらいですね。
何故か、違和感がありまくりになってしまう。。。

で、喫茶店のメニュー。
やっぱり、甘味は必須!というわけで、まずは甘味メニューを考案中です。
夏だから、アイスとかジェラートがいいと思ったけど無理かなって思ったら、平安時代にかき氷あったようで。
正しくは、『削り氷(けずりひ)』というのですが、冬に凍った池から氷を取り出して、日の当たらない山の麓に穴を掘って氷を保存していたそうです。
奈良に氷室という氷の貯蔵庫があったようですが、その氷を食べられたのは上級貴族たちだけで。
氷は4~9月に都に運ぶそうですが、その馬には
禁色の緋色の旗が特別に許されてたとか。
禁色といえば、雅仁様の着物も禁色が主に使われたものですよね。
とまあ、そんなわけで、かき氷もメニュー入りできそうです。
平安時代では、
甘葛(あまずら)をかけて食べていたそうですけど、
其一がいるのでシロップは現代から調達してもらいましょう→其一はすっかり便利屋ですwww
義朝さんはどの味好みかな?青といったらブルーハワイだけど、イチゴとか好きそうですよね。
義朝さんに氷削ってもらって(笑)みんなでかき氷食べますかー♪
其一さんにかき氷機を持ってきてもらって地味にかき氷作ってもいいですけどね(爆笑)

それと、他の甘味メニューは色々まだ考えていて…。
この時代、バターなるものは一応あったんですが、バター?と呼んでいいのやらといった感じ。

乳を加熱して表面にできた乳皮をすくい取って容器に入れ、温めてよくかき混ぜ、冷水を加えて固めたもの。
クリーム・粗製バターらしい。

乳を加熱して10分の1に濃縮したもので濃い練乳らしい?
水分が抜けるとチーズらしい。

よくわからないけど、ヨーグルト状のものらしい。
脱脂の
発酵乳だとか。
醍醐

酥の別名とも言われていたり、チーズに近いものと言われていたり。
から作るとバターオイルになるけど、蘇からではバターオイルにはならないとか。。。

結論……よくわからないwww

ということなんですが、とりあえずバターもヨーグルトもチーズもあったと仮定しようかと思います。
色々調べてみたり、本を読んだけれど、見解が不統一すぎてどれが事実なのか判断できなかった汗

今回のイベでフルーツポンチが出てきたからこれいいかも♪って思ったら。
寒天やら、サイダーやら、カクテルなど材料にあるそうで→無知すぎる自分に絶句ww
でも、なんとかなりそうな?

で、個人的にチョコを一番メニューに入れたい!
そして作ったチョコをまろにあげるの~www→なぜか清盛さんではなくまろですww
カカオはもちろん其一さんから仕入れて→そして、対価の支払いは直美さんwww
そして、サマーバレンタインなるものがあったんですね!というか、知ってましたけど7が7日とは知らず。
サマーバレンタインやりたかった!!!とひとり叫んだ私です。
冷やすのは氷あるし、氷室あるからそこで冷やせそうですよね。

こんな事をレポできない間、考えたり本を読みふけっていたリーシャですが。
現代編の義朝さんのご実家は茶道の家元がいいな…と思いついたり→流派は決めてないけど
なんか、お茶を立てる義朝さん想像したら、たまらなくこの設定にしたくなっただけですがww
ヒロインの直美ちゃんもかなりのお嬢様設定なのでちょうどいいかな?
↑夢小説書いてたやつの舞台が金持ち校だったので、金持ちお嬢様なヒロインです(笑)
颯太だって話によれば、金持ちなわけですもんね?www
雅仁様は金持ちなのはもう仕様というか、それ以外考えられませんし。
で、悩むのは清盛さん…平’sですよ。
金持ち…には見えんと……実は1つだけこれなんていいか?って思ったのがあったんですが…
かなり危ないご実家になっちゃうんで速攻取りやめました。
清盛さんのご実家どうしたものか。

なんか、だらだらと書いちゃっいましたけど、こんな感じで楽しく設定考えてるリーシャです。
常連さんのお気に入りメニューを考えたいんですが、義朝さんぐらいしか思いつかないですよね。
清盛さんって何が好物なんだろう…雅仁様は?
もう、ここは想像で好物作り上げるしかないんですが、清盛さん…酒しか出てこないwww

余談。。。
皆さん、『鶴の恩返し』という話をご存知かと思いますが。
なぜか、ふと西行さんでその話を書いたらと思ってしまいめっちゃ怖くなったリーシャです。
西行「部屋の中を決して覗かないでください」
もうこの時点でホラーに思えるリーシャなんですが、もし覗いちゃったらどうなるのでしょう?
西行「…覗きましたね?」
ぎゃああああああヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ→バカ