前記事で書きましたが、この記事は5日に書かれたものですが、諸事情で4日付でアップしてます。
↑日付はどうでもいいような気がするけれど
これがいったい何時にアップされているのかは秘密にするとしてww

さっそく、昨日かざるさんが西行さんのお話をアップしてくださりました。
本当に、有難うございますヾ(@°▽°@)ノ
西行さんに代わり(笑)御礼申し上げます。
こんな需要あるか分からないネタに乗って頂いた上に一番最初にアップしてくださって感謝の極みです。

ということで、西行祭り開催祝いましてww
リーシャは1日1記事、何かネタにして西行さんと談話しようかと思います。
↑これこそ、需要はなさそうですがwww

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※これはお話というより、ほぼ会話オンリーな手抜きの西行さんとリーシャによる談話です。



リーシャ「祝!西行祭り開催ー!!!わーオメデトー
( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!」→棒読み

西行「有難うございます、リーシャさん」

リーシャ「いえいえ、お礼は私ではなく。お話をアップしてくださったK様と、西行祭り企画のきっかけをくださったA様にお願いします♪」

西行「後ほどおふたりには感謝を込めていいものをお贈りいたしますね」

リーシャ「いい物?」

西行「はい。きっと喜んで頂けると思いますよ。リーシャさんも、私のためにこうした企画を立ててくれたことですし、お一ついかがですか?」

西行は懐から小さな飴玉のようなものを取り出してリーシャに差し出した。

リーシャ「……これは飴…ですよね?」

西行「はい。私が作ったとっておきの飴です。味は保証しますよ」

リーシャ(味じゃなくて、身体に異常をきたさないか心配なんだけど……)

西行「リーシャさん?」

リーシャ「私は…遠慮しときます……」

西行「遠慮しないでください。リーシャさんが飴が大好物ということは其一さんから伺っていますから」

リーシャ「…実はいま虫歯なので甘いものはちょっと……(其一さんどこで私の情報を…)」

西行「そうですか、それは残念ですね」

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リーシャ「えーでは、まず西行さん。西行さんの好みな女性はどのような女性ですか?」

西行「好みな女性ですか?」

リーシャ「実は西行さんの好みな女性はどんな女性なのかと問い合わせが殺到してるんですよ。なので、この機会に教えて頂けませんか?」
↑問い合わせしているのは全てリーシャww

西行「…………心が美しい女性…とだけ言っておきましょうか」

リーシャ「なるほど…心の美しい女性っとφ(.. ) 」

西行「そういえば、リーシャさんも私のお話を書いて下さっているとか」

リーシャ「えっ…あ、はい」

西行「どんなお話かお聞きしてもよろしいですか?」

リーシャ「いくつか考えてるんですけど、早く書けそうなのは、密会の果てと、西行さんとの…恋ものでしょうか」

西行「密会の果てとは一体どんな話なんでしょうか」

リーシャ「西行さんの作った素敵な薬をみんなで試して西行さんありがとう!って叫ぶお話です」
(正しくは、西行さんの作った厄介な薬の実験に恋戦メンバー巻き込まれていく、有り難み0な話ですけどね)

西行「私の薬を役立てて下さるのはとても嬉しいですね」

リーシャ「ただし、この話は限定記事アップにする予定なんですよ」

西行「そうなんですか?」

リーシャ「ちょっとリーシャ自身が表にアップするのは躊躇ってしまうような内容なので」

西行「躊躇ってしまうほど…」

リーシャ「一応、ちょっと恋ネタ入ってるんですけれど……」

西行「表にはアップできないほど、濃厚な恋物語ということでしょうか?」

リーシャ「……まあ、そうですね」

西行「直美さんと私が……ふふふ、それは限定記事でないとアップはできないでしょうね」

リーシャ(何を想像してるんでしょう?まあ、確かに恋ネタの部分が限定記事行きの一番の理由ですけど)

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

西行「やっぱり、気になるのは、あなたとの恋物語ですね」

リーシャ(いや、私じゃないっすww)

西行「どのようなお話ですか?もう内容は決まっているのですか?」

リーシャ「はい!今回はきっと楽しくかけると思います♪」
(なんたって、悲恋ものだから♪)

西行「ふふふ、それは楽しみですね。私とあなたがどのような恋に落ちて、どのような過ちを犯してしまうのかと思うと震えが止まりそうもありません」

リーシャ(いったい、何を想像してるんだ、震えが止まらないのはこっちだよーヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ)

西行「思えば、あなたに意識してもらうまでとても長かった」

リーシャ(意識って…まだ意識はしてませんよ?)

西行「あなたが最初に選んだのは清盛さんでした。平家は好かないと仰っていたのに、一目惚れしてあっさり清盛さんを選ばれたあなたを見て私はひどく心を痛めました」

リーシャ「………」
(なぜ、あなたが心を痛める……)

西行「そして、あなたは本編を進めることなくイベに明け暮れ、私の存在を全く知ろうとしなかった」

リーシャ(あまり興味なかったからね。其一には髪長くて興味あったんだけど)

西行「ですが、あなたはやっと私を見てくれました」

リーシャ(確か西行さんを気にしだしたのは、恋戦メンバーは何キャラか考え始めた頃だったか)

西行「そして、あなたは私を知り、どんどん私に惹かれてくれましたね」

リーシャ(いいや、惹かれた覚えはない)

西行「そして、私に貢いでくれました」

リーシャ(確かに貢いだww)→250コインwww

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西行さんの思い語りが長いため、カット!→どんどん西行さん崩壊してきたので一旦切りましたww

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西行「リーシャさん。そういえば、あなたは私と兄妹設定のお話を書きたいと思ったそうですね」

リーシャ「…そうですけど、なんで知ってるんですか?」

西行「其一さんにお聞きしたんですよ」

リーシャ(また、其一か!)

西行「禁断の恋がお望みなのですか?」

リーシャ「いえ、そういうつもりはないんですけど……」
(単にひとりの女性を思い狂う兄を呆れながら傍観する妹を書きたかっただけでww)

西行「私は三角関係という関係も、狂愛も素敵だと思いますよ。あなたとなら…」

リーシャ「ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ」

西行「叫ぶほど喜んでいただけて嬉しいですよ、リーシャさん」

リーシャ「
ギャァ━━il|liノ)゚Д゚(ヽil|li━━ァァッッ!!!!

西行「さあ、行きましょうか、リーシャさん。禁断の扉がわたしたちを待っていますよ」

END

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あーごめんなさいm(_ _)m
書いてて、自分でも何やってるんだかわからなくなってきましたww
とりあえず、西行さんのお話がアップされたので、私がまずは喜ばないと!って思ったんですが。。
西行さんがどんどんキャラ崩壊していくので、怖いwww→こんな西行さん書く自分が怖いですww

談話形式でかるーいお話を書いてますが、目的は西行さんを書くためにたくさん書いて慣れようかなと
そう思って書こうと思っただけです→つまりは自己満足ですww

談話形式で書くか、(小説もどき)形式で書くかはその時の気分次第ですが。。。
1周年では西行さんの印象など書かなかったので、ついでに語ってみたら、思わぬことに気づいてしまってww
「私に貢いでくれました」って自分で打ってて、流石に笑ってしまいました(爆笑)
確かに貢いじゃったんだってこの時に気づかされてww
義朝さんにも貢いだことないのに!!!→そう、まだ貢いだことがないんですよ!!ショックガクリ

と、終始暴走チックでしたが。
改めて、こんなどーしようもない企画に乗ってくれたかざるさん有難うございます♪
そして、西行さんに興味を持ってくれた方々も有難うございます!
そしてそして、こんなくっだらないモノを読んでしまった方も。

西行さんの本編がいつか配信されることを願い、これからも、西行さんで盛り上がっていきましょう(笑)