といやっ!→何となく忍者風?に登場してみたかった
現代編に浮かれて、大事なことを忘れてやいませんか?

今日はあのおっかねぇ裏の顔持ってる男、西行って野郎と共にお寺にいるという
すっげぇ度胸持ってる巳船さんの誕生日じゃねぇですか!

というわけで、こんばんはヽ(*´∀`)ノ
最初にああ言っておいて、なんですけど、リーシャも数時間前まで忘れてましたw

でも、どこのどなたか分かりませんが、『イケメン恋戦 巳船』で検索し
我がブログをクリックしてくれてありがとうо(ж>▽<)y ☆

巳船さんの誕生日を思い出すことができました!

と長い前置きでしたが改めて

巳船さんケーキ誕生日オメデトークラッカー
リーシャのブログ

巳船さんってすごく謎が多
数多くの恋戦謎キャラのひとりなんですが…
ヒロインを気にかけてくれていて、いつも相談相手になってくれたり、手を貸してくれる心優しい人。

現代編がスタートして、巳船さんは現代編では登場するの?とふと思います。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

さて…巳船さんの誕生日なわけなんですが…何をしたら良いものやら
巳船さんのシナってないんですよね。

シナもない、絵も駄目となったら…できそうなことはただ一つしか残ってないですよね……
でも、巳船さんで夢…というか、二次書くのって難しいような
イベぐらいでしか巳船さん見てないから、癖とか掴みきれていないし。
そもそも、どんな話にしていいのやら…あ、西行さんとの恋ものとか………(((( ;°Д°))))
以前なら、それでかけたと思うけど、今では怖くて貴方との恋ものは怖くてかけないよあせる

じゃあ、八雲と巳船さんとヒロインで女子会話?
清盛さんや義朝さんたちのことをヒロインがどう思ってるのか巳船さんが興味津々で
その話題で盛り上がるも、実は清盛さん達が盗み聞きしていたって話w→こういう話好きだな、私

難しいと言いつつ、妄想はしっかり出来てるw
ただ、書くのと、妄想するのとでは結構違うからな。

この妄想…一つ言えるのは、まったく甘い内容にならないですね。
ギャグにしかなりませんw
それに、なんか最後はみんな出てきてヒロインが色んなキャラに迫られて巳船さんシナじゃなくなる
気がしてなりません。

というか、史実上の巳船さんのこと知らないし…

それとも、本気で西行さんと…書いてみます?
設定としては、巳船さんは大切な人を過去に戦で亡くしていて…
西行さんは、巳船さんの大切な人の主人(もしくは親友?)。


……………考え中……………

西行「この部屋はお気に召しませんでしたか?

にっこりと微笑みながら告げる西行に、巳船は不満そうな表情を浮かべたまま黙り込んだ。
しばらくお互いに何も話さないまま沈黙が続いた西行が急にふっと笑い沈黙を破った

西行「そんなに怖がることはありませんよ」

そう言うと、西行は笑みを深めて巳船を見下ろした。

西行「巳船…貴方を愛していますよ

愛しい眼差しを向けて西行は巳船を見つめるが、巳船は西行をにらみ返す。

巳船「座敷牢のような場所に閉じ込めておいて

今まで黙り込んでいた巳船が口を開き、部屋を見渡しながらそう口にする。
すると、西行は小さく息を吐くと口を開く。

西行「貴方がいけないんですよ…」

(そう…貴方が私以外の男を魅了するのがいけないんですよ

西行の言葉に、巳船は眉を寄せる。

巳船「いったい、いつまでここへ閉じ込めておくつもりだ」

西行「そう…ですね。貴方があの方を忘れるまで…でしょうか

その言葉に、巳船は西行から視線を逸らして俯いた。
その様子を見て、西行はため息を付きそうになるのを堪え背を向けて部屋を出た。

(まだ、忘れられないのですね…)

部屋から出た西行は、先ほどの巳船の顔を思い出しながらため息をつく。
それから、ふっと口元に笑みを浮かべると西行は歩き始めた。

(もし、本当はあの方を忘れさせたくて、あの場所に閉じ込めているわけではないと…そう言ったら貴方はどう思うのでしょうね)



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
だ、誰っ?ってか怖いよ→自分で書いててなんですが
 
巳船さんのことよく分からないから、セリフ少なめ。
でもって、30分ぐらいで書いたんで表現とかかなり手抜きですみませんm(_ _)m
というか、こんなの書くつもりなかったんですけどね→知らないうちに書いてましたww

リーシャワールド西行さんはこんなんです。
誰かを閉じ込めることが癖な人なんです、西行さん好きな人ごめんなさい!

じゃ巳船さん幸せな物語書けません
誰か巳船さんを幸せな人にしてあげてw