おはようございます( ノ゚Д゚)
今回は珍しく朝に記事を書いてます。
もしかして、初めてなんじゃないでしょうかねはてなマーク

朝からテンション上げてアップ頑張って記事書いてきますよ~音譜
リーシャのブログ
このミニイベントはモバゲー限定なんでしょうかね?
GREEでは見たことないんですけど、過去にあったのかもしれません。
残念ながら、モバゲー始めたのがイベ終わる1日前だったのであまり勧めませんでした汗

前の記事でも書きましたが、今度はGREEであったハワイイベをやるそうです。
でも、できるかなはてなマーク
レベルが低いからおこずかいを稼げないんですよ。
最低でも1万は必要ですからね・・・あと半分・・・貯まるかな汗
溜まっても1人をクリアするのが精一杯でしょうね。
その場合は零ですね~音譜
GREEで、亮二と由紀先生はクリア済みなので。

と、話が逸れてしまいましたが、本イベントについて。

昼休み。
廊下が騒がしいことに気づくと、灰蘭高校の不良たちが殴り込みにやってきます。
亮二たちがヒロインを庇うように前に出て一発触発な雰囲気になるのですが・・・。
灰蘭生徒「・・・ふっ。俺達の負けだな」←言い方は格好いいけど、何もしないで負けを認めるとかそれでも男か!
と潔く相手が負けを認めるので寮生たちは疑問に思います。

以下、アプリより抜粋(不良が潔く負けを認めた理由について)
龍海「お、おい、まだ何もしてねぇぞ?」
灰蘭生徒「一緒にいる女を見れば、その男の『格』がわかる。・・・そこの女」←格ってなんの?
「わ、私?」
灰蘭生徒「見ただけで分かる、たおやかさと、内に秘めた芯の強さ・・・。そこらへんのちゃらちゃらしたスケ達とは違う・・・」←いやいや、普通分からないでしょw何者なんですか、貴方はw
(え、なに言ってるんだろう、この人・・・)←右に同じ。あ、でも、何言ってるんだろうというか、何言っちゃってるの?この人って言いたい。
灰蘭生徒「『やまとなでしこ』ってのは、アンタみたいのを言うんだろうな・・・。そのマブさ・・・モノホンだぜ」←えっ?マブさ?モノホンってなに?
「・・・?」
灰蘭の不良達は去っていった。

意味が分からずにいると、校長先生がやってきて説明してくれるという。←暇な校長ですねw
冷夏でヤンキーたちの活動が活発化しているらしく、神蘭に果たし状が全国から届いているらしい。
吾妻「ていうか今時、果たし状って・・・」←確かに今時果たし状って・・・w
校長が言うに、亮二たちに殴り込みに不良が来ても手を出すなと注意しようとしたらしいが、さっきの光景を見て考えが変わったらしい。
校長「今の男のように、お前たちが桜玲さんと一緒にいることで退く不良は大勢いるだろう。つまり、殴り込みに来ようとしている全国の不良たちを戦うことなく制することができるかもしれん」
と校長は言うんですが・・・。
藤堂「なるほど・・・」
水瀬「確かに。校長の言う通りかもしれないな」
となぜか寮生たちは納得して頷く。
もちろんヒロインは(いや、絶対におかしいでしょ!?)と思います。←共感できすぎるな・・・。

そんなヒロインを無視して校長はとんでもない発言をする。
校長「そこでお前らに告ぐ。この不良達のところへ行って、お前達の『格』を見せつけてやれ!」←ちょ・・・。な、なんて他人任せw

榊「でも、具体的にどうすればいいの?」←何故か不良たちの下へ行くことへ不満を吐かない寮生w
校長「必要なのは、OOさんの魅力だ。病んだ不良たちの心をも鎮めるような、美しさと強さを兼ね備えた、大和撫子的魅力・・・。そう、不良たちの言葉で言う『マブさ』だ!」←本当に他人任せwというか、ヒロインに責任押し付けすぎるっ。
吾妻「なるほど『マブさ』!」
水瀬「OOのマブさが俺たちの男としての『格』の証明になるってわけか」
「ちょ、ちょ、ちょっと待って!全然話が見えないんですが!ていうかマブいってなんですか?いつの時代の言葉ですかそれ!」←私も話が見えません。というか、本当にマブいってなんですかはてなマーク

ヒロインが必死に抗議するにもかかわらず寮生たちの反応は
龍海「ま、確かに桜玲はマブいからな」←えーっ、亮二までっ
藤堂「間違いない」←いや、間違ってるよ、零!!

二人の言葉にヒロインは間違ってるビックリマークと心の中で叫ぶ←あ、シンクロしてるw
しかし、そんなヒロインをまたもや無視する校長。
校長「お前たち、よく分かっているな!さて、OOさん。あなたは今のままでも十分マブい。だが相手は日本中のヤンキーだ。気を抜かず、全国のライバル女子たちと大和撫子っぷりを競い、マブ度を磨き続けていってくれ!」←なんてひどい校長w
「いや、ちょ、」
ぽん、と校長先生がヒロインの肩を叩く。

こんな感じでヒロインは無視され続け話が進んでいき
校長「それでは冴島先生。引率は頼みました」
冴島「任せてください」←先生、絶対に面白がってるでしょ怒
冴島「最初の目的地は千葉だ!分かってるな、お前達!」←いや、分かりません!
「だからちょっと待って・・・」
龍海「おう、やってやるぜ!」
藤堂「仕方ない・・・」
水瀬「桜玲がいれば何の問題はないな」
吾妻「安心して、直美のことはちゃんと守るしさ!」
榊「俺達に任せてよ」
「そういうことじゃなくて・・・!」
冴島「よし、行くぞおまえら!」
寮生「「おーーーーーッ!!!」」」

とこんな感じでイベントが始まります。
あらすじを長々と書きましたけど、イベント本編はあまりにやれなかったので
書くことないので長めに書きました。
ちょいレポっぽくなっちゃいましたけど、個人的に面白い話だったので
勢いで書きましたw
話の中で何度も出てきたキーワードの『マブい』・・・。
だから、マブいって何!!
と何度も叫びました。

そんな私は全知全能なんでも知ってるGoogleさんに聞いてみることに。
『マブい』

美しい、かっこいいこと。
元々は盗賊の隠語として使われていて、明治以降、盗賊から的屋、そして不良少年へと広まっていったらしい・・・。

なるほど・・・。
だけど、マブいは見た目でわかるとして、
内に秘めた芯の強さは絶対にわからないと思うのは私だけでしょうかはてなマーク

あ、それと
不良たちが言っていた『モノホン『スケ』の意味よくわからなかったので調べてみました。
モノホン
「本物」の業界用語風言い回し
『スケ』
女。

いつもながら、寮生や由紀に振り回されてる可哀想なヒロインちゃん・・・苦笑

マブさをあげて、ステージをクリアしてくワケなんですけど。
最後はどうなるんでしょうかねはてなマーク

教頭が最低な嫌味なやつということは、GREEでプレイしているので十分知っていましたけど、今回初めて校長が酷いと思いましたよ。
流石に、不良のもとに行ってこいはない、しかも他人任せすぎるw
おまけに、肝心なヒロインの意見を全面スルーって汗

イベントについてはここまでです。
モバゲーの本編は誰を攻略しよう・・・。
お小遣い貯めるにも本編を進めないとバイト代が上がらない・・・あせる