どうも、こんばんは。
さっきから、雷
雷がゴロゴロと鳴り響いていて、ビクビク怯えながら
大音量で音楽を聴いてるチキンなリーシャです泣
リーシャのブログ
『二人きりのバカンス旅行』
今回もはてなマーククリアしたのは、時雨・寛太・ぶーやの3人です。
Mixiとイベの内容は同じなのでまとめて書いてきます。

『二人きりのバカンス旅行』と関係はありませんが。
Mixiでも『越野さんとドキドキ海外出張』がスタートしました!!
Mixiの方は韓国ルートにしてあります、完璧に両方読める対策です。
それと、GREEの方では、24時間限定出張フィーバー中音譜

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★時雨★
時雨ルートは豪華客船の中から始まります←さすが時雨・・・リッチだぁ
船の旅を楽しみながら、イタリアへ向かいます。
まぁ、靴を買ったり、食事楽しんだり、朝風呂に一緒に入ったりw
その船の中で、ルイージさんと出会います←出会うというか、主人公が自殺すると勘違いして抱きついて止めるという、相変わらずなボケで親しくなるんですがw

旅の舞台は南イタリアで時雨も来たことがないそうです。
何か理由があるようですが、現時点では不明←のちに明らかになります
イタリアに着いて、カフェでレモンのお酒を買って、ドライブ車をして、
丘から景色を眺めていると、邸宅が見えて、そこを見に行こうという主人公。
そこへ行ってみると、なんと船で会ったルイージさんと再会。
そこでフィオレロという『小さな花ブーケ1』という意味の名前を付けられた
大きな黒い犬と出会い、時雨のペットのチビと似ていて親近感が沸く時雨。
フィオレロはルイージさんの犬で、ルイージさんにパーティーに誘われて参加することに。

ダンスに誘われて踊り、口説かれてはてなマーク顔が迫ってきたところで時雨が止めに入ります←珍しく時雨の嫉妬ストーリーなんだよね。いつもは結構逆だったりするけど

用があるといってパーティーから抜け出すと時雨がとある場所に連れてってくれます。
「エロいところじゃねーからな」って言うんですけど、エロいってトコってどこですかwとふいてしまったよ。
時雨の連れて行ってくれたのは、夕日が見えるところ。
「ナポリを見てから死ね」と言葉があるほどに、ナポリの夕日は美しいらしく。
南イタリアに来なかった理由は、「この景色は大事な人と、一緒に見るって決めてたんだよ」とのこと←相変わらず時雨のセリフは甘いな
「やっと来ることができた。人生で一番大事な人ができたからな」
なんて甘いセリフまでいう時雨・・・←時雨はこういうことははっきり言えちゃうタイプなんだよね、まぁそういうところが好きなんだけど。

そのあと、ホテルに戻って昼間に買ったレモンのお酒を飲むんですが
途中で時雨に取り上げられてしまう
「え?私、まだ大丈夫だよ?」
時雨「言っただろ。今日は寝かさないって」
そう言って、時雨は主人公を抱き上げてベッドに下ろす。
その後はまーいつもの甘い流れで終わります。
時雨の強引さとか、やっぱり好きだなーって思います。
なんというか、時雨ルートの主人公と自分は結構性格が重なるところがあるので
共感できるというか、親近感が持てるはてなマーク
大食いではないですけどねはてなマークそれに、甘いものは大の苦手ですしあせる
お酒は滅法弱いですねというより、飲みませんし。

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★夕哉★
ベネチア旅行のはずだったのですが、急遽ベネチアでの仕事入ってしまう。
しかし、旅行は中止にせずに、イタリアにやってきた二人。
主人公はお店で素敵なグラスを見つけるが、ペアはないようで買わずに帰ります。

翌日、夕哉と昨日見たグラスを見に行くことに。
工房専門店の弟子が出会ったリチャードさんの探し人と同じ名前で
彼に連絡して、彼が家に来て話をするも別人じゃないかとなるものの
主人公がかった椅子ストラップを見て、探している人だと確証するリチャードさん。

最終日にゴンドラに乗り、橋の上でリチャードさんたちを見かけ上手くいったようで安心する二人。
そして二人の旅も終わって、日本に帰ってくる。
すると、すぐに夕哉が出張でしばらく会えないことを知る主人公。
今日泊まりに言っちゃダメかと尋ねられて、いいよと答えて、家に帰ると
手紙が届いていて、それは夕哉からのラブレターでした。
そこへ夕哉がやってきて、キスして・・・。

てな感じです←時雨に比べて適当すぎるだろw
正直、イケ学の感想書きで疲れた・・・あせる
ひとつの記事に何時間費やしているんだってぐらい時間がかかる。
あ、別にタイピングは普通ぐらいのスピードで打てますけど・・・。

ということで、寛太もこんな感じでまとめていきます←適当宣言w

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★寛太★
まずはミルヴィオ橋にやってきて、無数の南京錠がぶら下がってるのを見る。
ここは恋人と一緒に南京錠をかけると幸せになれるというジンクスがあるらしい。
「私たちも一緒に鍵をかけない?」と言おうとした主人公だったが、
「なんか、せっかくの建造物が台無しだな」という寛太の言葉に言えなくなる。
残念な気持ちを胸に押し込んで、二人は近くの美術館へやって来る。
相変わらず、寛太は絵を真剣に見ていて
主人公は館内でひとり絵画鑑賞をする老婦人を見かける。
美術館を見終えて、ショッピングに行く前にカフェでお茶をすることに。
そこでは寛太の学生時代の話をする。
寛太も油絵描いたことあるのかと聞くと、寛太は専攻では絵を描かなかったらしく、もう忘れたと答える。
お茶をした後、ショッピングでお店を回るも、寛太が行こうとするお店はどれも
主人公好みなお店ばかりで、調べてくれたのかな?とおもうも寛太に誤魔化されてしまう。

電車の時間になって、寛太の友人の柿谷くんと会うことに。
電車の中で居眠りしていた主人公。
目を覚ますと寛太がメモ帳を見せてくるが、女性の描かれていたが
それは主人公らしく「似てるだろ?」というものの、「私、こんな不細工?」
と笑いを堪えながら怒った声でいう主人公←相当似てなかったんだろうなぁ。主人公が不細工過ぎると評価するほどだからなぁ。
友人の柿谷くんと合流し、『
フィレンツェのドゥオーモ』もとい『サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂』を見に行くことに。
ならばないと入れないので、中には入らなかったものの
寛太の目はどこか子供のようにきらきらとして、珍しいなと主人公も驚いた。
ポンテ・ヴェッキオ、ウフィツィ美術館、サンタ・クローチェ教会……と
様々な場所を柿谷くんに案内されて、3人は
柿谷くんの顔なじみのカフェにやって来る。
柿谷くんと寛太の繋がりは、サークルが同じだったらしくその名も『ルネサンス同好会』←主人公同様に変わったサークルだって思いましたw
やはり、ショッピングで回ったお店は、寛太が主人公のために調べたらしく、柿谷くんにおすすめの店を聞いていたらしい。

そこへ柿谷くんが「ノンナ」と呼ぶ人が現れる。
『ノンナ』とは、イタリア語でおばあちゃんを呼ぶときに使う言葉らしい。
なんとそのおばあさんは、ここのオーナーで、柿谷くんに良くしてくれた人らしい。
二階にギャラリーがあるというので見ることになるが、主人公はノンナは美術館で見た人だという。

ノンナの描いたという優しい絵を見て、二人はパーティーに誘われる。
一旦ホテルに戻って、柿谷くんと合流してノンナの友人宅にお邪魔する。
そこで様々な話をして、ノンナが美術館で見ていたのはノンナがモデルの絵で
ノンナの旦那さんが描いたものだと知る。

その後、二人の出会いを聞くことになる。
二人はお互いの絵を描いたらしくそれがラブレターだったらしい←ロマンチックって言えばロマンチックだけど、画才がないとちょっとできないな・・・。

帰りバーで飲むことになるのですが、周りは熱いキスをしたり密着しているカップ理を見て主人公はさすがイタリアを思っていると
「OOも、ああいうのして欲しいと思うの?」と寛太に尋ねられます。
少し驚いて困惑しながら、答えようとすると寛太が肩を抱き寄せてキスをしてきた。
「みんなもしてるし・・・今なら酔った勢いってことで・・・」と照れながら言う寛太←寛太ってあまりこういうことしないタイプだけど、たまに積極的なんだよね

翌日、電車の中で寛太の似顔絵を書く主人公だが、似てないと言われてしまう
そりゃそうでしょうねw


そして帰国日当日。
寛太は行きたい場所があると言って主人公を連れ出す。
やってきたのはミルヴィオ橋だった。
南京錠を一緒にかけるためにここに来たようで「せっかくだし」と照れながら
南京錠を取り出して、主人公と一緒に付ける。

というところで終わる。
なんだかんだ言っても、寛太は主人公の気持ちに気づいてるんですね。
寛太はこのアプリの中でも不器用ですけど、かなり優しいと思う。
いや、時雨もかなり察しがいいので色々主人公に尽くしてくれますが←主人公がわかりやすいだけかもしれませんが

というか、寛太はレポがDAY2まであったので、長くなってしまった。
結局。夕哉だけ適当ってことに・・・←ごめんよ汗

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全体の感想
話は良かったと思います。
時雨ルートでは、時雨の嫉妬やら甘いセリフを聞けましたし。
夕哉ルートでは、ラブレター書いてくれますし。
寛太ルートは、やっぱり毎回寛太の優しさに心が癒されますね。
このアプリでは、時雨が一番好きですが、寛太がどうして2番目に好きなのか
今になってやっと気付きましたあせる
王子のグレン王子に似てるからなんでしょうね、おそらく。
普段クールだったり、照れながらも気持ちを言ってくれたり、さりげない優しさとか、主人公をアンタって呼ぶあたりよく考えれば似てますもんね。

ほんっとうに、今更なんですけど。
私の好きになるキャラって、俺様とかドSキャラの他にクール系なんですよね。
愛の獣よ』の秀明とか・・・思い当たる人が結構います。
亮二もよく考えれば、普段は素っ気ない態度ですが、照れながらも気持ちを伝えたりさりげない気遣いをしてくれるタイプですよね。
亮二と寛太、グレンはわたし的に同じタイプに思える・・・・。

というか、何気なく寛太の感想が一番長いw
レポがあるのとないでは、感想の書きやすさが違うからでしょうけど・・・。

と、『二人きりのバカンス旅行』の感想は以上になります。
レポは・・・・何十年後になるんだろうね?←かかりすぎw

とにかく、越野さんイベ頑張ります!!