珠算1級 合格への道

珠算1級 合格への道

中3(りろ)&小5(ちっち)の姉妹の、競技かるた&そろばん記録(+家庭学習、英語、習字)

ちっち(小5)の夏休みの作品

 

JAのお米の作文の、最終ページ。

1行だけかいっ!!!

もうちょっと書こうよーーー

それか、前のページの最後までで収めようよーーー

 

 

「未来」というテーマの絵。

きれいな川と、魚たち。

 

 

次は、カーテンのある部屋の絵。

ある日、とっても素敵な色のカーテンに出合い、

これを絵にかく♪

と言って出来上がったのがコチラ。

あのカーテンの色は、普通の絵の具では出せなかったか・・・

いろいろ混ぜてみたら、あの色を作りだせたかもしれませんが。

実物は、青紫のような、紺色のような、ぐんじょう色のような感じだったのでした。

 

そのかわり?

猫の色がステキになっていました(笑)。

座布団3枚ぶんの猫ってのも、なんかすごいような・・・

 

 

そして習字です。

3種類挑戦。

 

入賞できそうなレベルではありませんが、限られた時間で、納得のいく作品が書けたようです。

 

いちばん時間をかけたのは、こちら

半紙の2倍ぐらいのサイズの紙です。

1~3日めの作品。

「の」は良いとして、漢字のバランスが難しい・・・

 

4日め、5日めぐらいの作品

バランスがよくなってきました。

 

こうして10日ぐらい書き続ければ、もっと上手になったかもしれませんが、

この用紙は1枚40円するし、ちっちも飽きちゃうし、まぁ、このへんでいいかなあせる

 

そして選ばれたのは、

右を1番(提出用)

左を2番(学校掲示用)

にしましたが、

どちらのほうが良いのかは不明あせる

 

「出」は左のほうが大きく書けたけれど、

他の文字とのバランスで大きすぎ、か。

縦の棒の入りは、右のほうがきれい、かな。

 

「の」は、筆をかえすところは左が良さそうだけれど、

右のほうが太くて大きく書けた。

 

「発」「時」は左のほうがバランスが良さそうだけれど、

右のほうが最後のハネに力がある、かな。

 

でもまぁ、

この書道展は上位3%ぐらいまでしか銅賞以上に入れないので、

どちらを出そうが結果は同じではありますがあせる

(その一方で、出した人の30%が金賞をいただける(=出せば銅賞以上を必ずいただける)書道展もあります。)

 

次は、毎年恒例の、下水道の作品。

普通の半紙でいいので、いつのまにか何枚も書いていました。

「役」の、ぎょうにんべん、

「割」のバランスが難しい。

 

最後は、福祉書道展。

「手」も「か」もバランスが難しい!

「か」のハネの向きも難しかったみたいです。

 

 

その他、

俳句、川柳、短歌、詩など、作っていました。

何か入選したらしく、盗作していないかどうかの確認もあったようですが、

はて、さて、何が入選したのだろう???

 

聞けば教えてもらえると思いますが、

年末に入選作品集&賞状が配布されるようなので、それまで待つことにします。

 

 

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3月に足の親指を剥離骨折。(り)

 

 

非観血整復術の点数が高いけれど、なんだ???

 

すべて自費なら14,400円ぐらいの治療ってことですよね。

 

手でさわって骨の状態を確認すること数秒。

それで14,400円?

先生にそんなこと聞けなかったし、不明です・・・

 

通院は4回で完了。

 

爪が死んで剥がれるのでは?

プールの授業はどうしよう?

 

と心配していましたが、

その後、爪は、プールに入ったりしても剥がれることなく、夏休みに突入。

 

そして夏休み。

 

海水浴に行ったら、ついに、剥がれたっ!

内出血で真っ黒だった爪が、海水できれいになっていました(笑)

その爪の下には、新しい爪がちゃんと生えていて良かった♪

 

ケガをした日の約5カ月後の出来事でした。

 

 

 

居住地の自治体では中3まで医療費無料ですが、

学校内でのケガのため、学校の保険を使うことになり、いったん自己負担(3割)。

 

かかった費用 

16,104円

・病院代・・・11,780(3割負担分)

・大サイズのスリッパ&靴下(しまむらで購入)・・・約2,000円

・テーピング、包帯をとめるテープ(ダイソーで購入)・・・324円

・中学校までの往復送迎ガソリン代・・・約2000円

(往復5kmで朝夕2回、20日間、1kmあたり10円で計算)

 

保険会社からの傷害保険金

6,000円

(通院1,500円×4日)

 

学校からの災害給付金

15,488円

 

今月ようやく最終の書類が届き、これで一連の手続きも終わりです。

 

それにしても、もしも遠方の(東京とかの)中学校に通っていたとしたら、どうやって通学していたんだろうか・・・

すごい荷物を持って松葉づえ通学、ってことになるのかな?

 

近くで良かったですあせる

 

 

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夏休み終盤の8月下旬、

全大阪オープン珠算選手権大会がありました。

 

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個人総合競技(プリント)

 

ちっち(小5)

 

昨年は個人総合785点で小学生優秀賞を受賞(およそ10人)。

今年は905点!

大幅アップ♪

でしたが、

今年は皆さんのレベルアップが尋常じゃなく、入賞ならず。

 

 

りろ(中3)

 

昨年は個人総合1150点

今年は初の1200点満点合格

 

全日本と同様、満点取れると思わなかったし、同点決勝の練習はゼロ。

(今のレベルでは、してもしなくても、同じだったと思いますがあせる

 

7人による同点決勝では力の差が歴然、

みなさんの足元にも及ばずあせる

 

中学生部門では優秀賞(2位)でした。

 

全体の優勝は、土屋さんです!

タイムも早くて計算ミスもなくて、本当に凄いです!!

 

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種目別競技

 

学年・年齢関係なしで、上位10名で決勝を行い、

1位から3位までの3名が表彰されます。

(まれに、同点・同タイムの場合は複数名表彰の場合もあり)

 

全部で10種目あるのですが、まずは、その上位10名に残るのが、とても大変あせる

昨年1位や2位だった選手でも、決勝の舞台に立てない、ってことも多々あり。

 

りろは、

『わり算』『読上げ暗算』『読み上げ算』で決勝進出。

 

ですが、

さっきの個人総合同点決勝で疲れてしまったのか?

3種目とも集中しきれていないような感じでしたあせる

 

『わり算』

何問か、つっかかってしまったらしく

タイムも点数も大失敗あせる

その一方で、土屋さん、大会記録(タイム)を更新!目

 

『読上げ暗算』

この大会は、3〜7桁、4~8桁という、珍しい桁数の出題もあります。

りろ、最後の3人に残る。

次の問題は12桁。

1人だけ正解者がいて、その方が優勝。

次、同じく12桁。

正解者なし。

次、同じく12桁。

もう1人の選手が正解で、その方が2位。

ということで、3位。

12桁の問題を3題連続で不正解だったのが残念。

次の大会(1カ月後@東京)では12桁が当たるといいね。

 

 

『読み上げ算』

3問目ぐらいでバツで入賞ならず。

終盤、勝ち残っているのは、

金本3兄弟(姉、弟、妹)と、埼玉県の弥谷選手。

(金本・妹さんは昨年優勝しています。)

次の読み手は、金本3兄弟のお父さんでもある金本先生!

さて、誰が正解したでしょう。

なんと、

弥谷選手のみ正解で優勝!!!

金本3兄弟が、全員バツだったのでした目

ここで気になるのは、この3人が同じ答えを書いたのか?ということなんですが、どうだったのかなぁ・・・。

3人が同じように聞き間違えたのかどうか・・・

 

---------

 

来年の全大阪オープンは、

競技かるた中学生団体戦と日程がかぶるかも?

来年(2020)は、ちっち小6だからまだいいけど、

再来年(2021)はどうなるのかな・・・

 

再来年の8/8全日本珠算選手権は日曜だから、

8/7が競技かるた中学生団体戦で

8/8が個人戦

となる可能性も・・・

 

う~ん、

なかなか島根県のかるた公式戦に行けないなぁ(笑)

(↑8月1週目の土日)

 

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今後の記事の予定

・はく離骨折の記録(り)

・夏休みの作品(ち)

・9月の競技かるた公式戦@長野&東京&岩手

・全関東学年別珠算選手権大会

 

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続きです。

 

りろ

 

昨年は1475点(19位)。

今年は練習で初めて1500点(満点)を取れたので、本番でも取れたらいいな・・・

(満点が一人なら1位確定。満点がたくさんいて決勝で負けると2位タイになる。)

 

ですが、

1日休むと、取り戻すのに3日かかる、ともいわれる、そろばん。

 

8/3&4は競技かるた中学生選手権があって練習できなかったので、

8/5からリハビリ開始です!

 

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8/5練習メモ

 

ある程度覚悟はしていましたが、

1回めは1455点。

みあん3問バツ、見取り2問バツ、など。

 

何回かやってみるも、正確さがなかなか戻らない><

みあんは、

12回やって、

満点3回。

なんと185(3問バツ)が2回も出てしまいましたよ。

 

みとり、

10回のうち、

満点3回、

280(2問バツ)が4回。

270以下が出なくなっただけ良し・・・?

 

本番は3日後。

まだ時間があるような、ないような。

 

でも、社会人の選手は、8/5〜7は仕事、って人も多いだろうし、

毎日フルに練習できている選手は、そんなにいないはず?

 

うちも、できることをやっていこう!

 

この日の通し練習では、

1455〜1490

 

よみあげ算、よみあげ暗算は、CDやyou tube等で練習。

 

ですが、読上げ暗算はちょうどよい音源がなくて、大きい桁は私が読みました。

この大会は、いかに早く大きい桁を当てるか、なので、15桁と14桁をメインに。

本番は15口なのですが、読むのが疲れるので、10口で練習でしたあせる

 

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8/6練習メモ

 

みあん&みとりの満点率が、やっと、50%を超える。

 

通しでは

1470〜1500

 

その他読み上げ系。

 

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8/7練習メモ(大会前日)

 

みあん満点率80%

みとり満点率70%

 

通しでは、

1465〜1490

 

その他、読上げ系。

 

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8/8の練習メモ(大会当日の朝)

 

朝はやいので、読み上げと、通し練習1回。

なんと1500点満点!

 

ところが会場での練習では、

みあん190(2問バツ)

みとり290(1問バツ)

みとり290(〃)

 

本番は、みあん・みとり次第ですね・・・

 

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そして本番。

 

個人総合競技(プリント競技)

1500点満点が取れました合格

満点8人よる同点決勝の末、2位タイ。

スピードも正確さも、足元にも及びません、てな感じでしたあせる

(満点取れると思わなかったし、同点決勝の練習を1回もしていなかったのでした^^;)

 

優勝は土屋さん。

10回目の日本一だそうです!

素晴らしいです!!!

 

あ、ちなみに、中学生の部とかは無くて、全体での表彰です。

小学生は、10名程度の表彰があります。

 

読み上げ暗算

16桁から始まって、

15桁・・・

14桁・・・

どんどん入賞枠が埋まっていき、

13桁の問題で終わってしまいそうな雰囲気。

ここで13桁の問題を正解し、ぎりぎり入賞することが出来ました。

この大会では読上暗算初入賞です♪

 

読み上げ算

昨年は聞こえなかった・・・と言っていた読み上げ算ですが、

今年はなんとか聞こえたみたいで、こちらも滑り込み入賞でした。

 

フラッシュ暗算

3桁15口2.0秒正解

(2秒間に、3桁の数字が1つずつ、15個表示される)

グランプリではこれで3位だったのですが、

この大会では入賞ならず、でした。

 

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こちらは、個人総合競技ベスト100発表の動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=Aweo0Xgoj68&t=35s

スクリーンに10名ずつ、名前と点数が表示されていきます。

同点の選手がたくさんいることが、おわかりになるかと思います。

あと1問、あと2問で、順位が大きく変わりますね。

音楽もなかなか素敵です。

3分以上の動画ですが、ご興味のある方は、ご覧になってみてくださいニコニコ

 

 

次は、8月下旬、全大阪オープン珠算選手権です。

 

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毎年8月8日(パチパチの日)に開催される「全日本珠算選手権大会」は、

原則として、全珠連の検定で珠算・暗算ともに段位を持っている人が参加できます。

参加者は600人ぐらいかな。

 

珠算・暗算とも十段の選手は100人以上いるかもしれなくて、

ベスト100に入るのも非常に大変です。

1問のミスで大きく順位が変わります。

 

この大会では、

段位認定試験の問題(1500点分)を半分の時間でやらないといけないので、

制限時間ぎりぎりで十段を取った人は、

単純計算すると、この大会では750点ぐらいということに。

ただ、実際は、易しい問題から始まり少しずつ難しくなっていくので、1000点とか1200点とか行けるのかな?

 

いずれにしても、

高得点・高順位を狙うには、

検定問題を半分の時間で終わらせて、しかも、きっちり正答するだけの力をつけておく必要があります。

 

-------------

 

ちっち

昨年は珠算がゼロ段だったので参加できませんでしたが、

今回は珠算六段&暗算十段ということで、念願の初参加。ニコニコ

 

ここ数年は、

会場に選手が入りきれないということで、

総合競技(プリント競技)は2回にわけて実施。

よみあげ系は、段位が低い選手は参加できないことになっていました。

 

ちっちの段位(合計十六段)は、非常に微妙なところでしたが、

今年は広い会場を使うことになり、全ての選手が参加できることになりましたニコニコ

 

しか~し!

 

ただでさえ会場が広く、マイクの音がひびくので、早口で読まれる数字は聞きにくい。

そこにきて、段位が低い選手は後ろのほうの席になるので、読上げ算は、とても聞きにくく・・・ちっちは全然聞こえなかったみたいです^^;

(ちっちの珠算六段・暗算十段というのは、全参加者の中では下のほうになりますあせる

 

結果は、

総合競技(プリント)は、全参加者の中で174位!

1175点でした合格

半分以下(300位以内)だといいなと思っていたので、200位以内とは、なかなかやるなウインク

 

フラッシュ暗算

遅い問題から始まったので、ある程度正解していました。

 

よみあげ暗算

16桁からのスタート。

11桁なら当たるかもしれなかったのですが、そこまでいかず、13桁で入賞枠が埋まってしまいました。

 

読み上げ算

聞こえなくて、おしまい。

来年はもっと前の席に座れるよう、検定で、少しでも高い段位が取れたら良いなと思いますニコニコ

(その後、七段合格したので、来年は1〜2列は前になるかな?笑)

 

ということで、

「全日本では前の席で読み上げやるぞーー!!!」

というのが、珠算十段合格への一番のモチベーションになっています(笑)

(十段でも真ん中より後ろになっちゃうこともあるんですけどね^^;)

 

都道府県対抗競技

都道府県によって違うかもしれませんが、

全国珠算教育連盟に加盟している珠算塾の生徒さんが出場できます。

栃木県は、小学生の参加者が他にいなかったみたいで、ちっちも出場できることになりました。

 

一回戦は、静岡県、青森県、栃木県の中で1位になると、二回戦へいけます。

こちらがその動画で、

6分33ぐらいから都道府県対抗競技です。

https://www.youtube.com/watch?v=Bph4fT7iQBQ&t=429s

ちっちは2番挙手かな?

当たれば高得点get♪

 

ところがねー、

なんとねー、

答えを合計するの忘れちゃったんだってポーン

うそだろーーーーー

メンバーの皆さん、ほんと、ごめんなさい><

 

この動画の8分ぐらいから決勝戦。

各選手の名前やタイムも出るので、是非ご覧になってみてください。

結構バツが多いですね。

緊張しちゃうのかな?

まぁ、合計するのを忘れた選手はいないと思いますが^^;

 

優勝 奈良県

2位 大阪府

3位 沖縄県

 

でした。

 

ん?

西日本ばっかりですね。

 

来年は東日本の皆さんも頑張って~!

ちっちも出られたら頑張ります(笑)

 

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長くなったので、次に続きます

 

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8/4

同じく東京にて、

競技かるたの中学生選手権(個人戦)が開催されました。

 

選抜の部と一般の部で会場が異なります。

 

今年の選抜の部は、

・中3・・・AB級(二段〜四段)

・中2・・・AB級(二段~四段)

・中1はABC級(初段〜四段)

 (ただしC級選手の一部は一般の部)

これが!

なんと!

うちの県の中1のC級の選手は、

自分が選抜の部なのか、一般の部なのか、前日まで知らなかったのです!!!

(そういえば、うちも、勝手に選抜の部だと思ってはいたけれど、正式には知らされていなかった。)

 

前日の団体戦のときにもらった資料に、個人戦の名簿ものっていて、

それを見てはじめて選抜の部だと知ったようです。

それまでは、一般の部の会場(=団体戦の会場)に行くつもりだったって。

 

ん~・・・

いったい、誰が、どうしたらいいんだか・・・

 

一般か選抜かが判明したら、必ず、もれなく、選手に知らせる?

(↑でも、誰が?どのように?)

 

お知らせがなかなか来ない場合は、かるた会の役員さんたちに聞いてみる?

(↑でも、バラバラに何人もが聞いたら迷惑だろうし・・・。)

 

他の県では、どうやって選抜か一般かを伝えているのだろう・・・

一斉メールとか、ラインとか、掲示板とかかな?

 

来年参加される中1の方は、

A級とB級は選抜の部だと思いますけど、

C級は選抜の部と一般の部が混在しているかもしれませんので、注意なさってくださいね!

 

それと、

選抜の部の受付は8:45までですが、

8:25までに行くことをおすすめします。

(来年以降変わる可能性もありますが・・・)

 

なぜなら、

例えば8:40に行ってしまうと、会場には誰もいないんです!!!

(受付担当の方はいますが、選手は誰もいません)

 

8:30から、全員でお参りをすることになっているようなのです。

(それを知らなくて、うちは、中1のときに8:40ごろに行ってしまいましたあせる

 

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話を戻して、8/4。

試合会場には、ちっち&私は11:30ぐらいに到着。

(ホテルで11時ごろまで、そろばんや宿題をやってから行きました。)

 

中3のみんなは、A級とかB級とかいっても、お互い、どちらが勝ってもおかしくないくらい、みんな強い。

そろばんグランプリみたいな感じかな。

(何回もやったとしたら、結果は毎回同じではないだろう、みたいな。)

 

ほんと、みんな、強くて、すごい。

 

早い段階で、

中1のときの優勝者が負けちゃって、

中2のときの優勝者も負けちゃって、

中3部門は大混戦。

 

この2人と当たっても勝つのは難しいだろうなと思っていたのに、

この2人を破った2人と当たることになるとはあせる

 

そしてついにA級の選手と当たってしまい、

段違いの強さ!

いつのまにか、

こちらが15枚もあるのに、相手は5枚。

からの、大逆転勝ち!!

という不思議な勝ちもありました。

 

そんなこんなで、なんとか決勝戦へ進出。

 

対する相手は、おそらく、いまの中学生で一番強い選手!

(A級公式戦で準優勝したこともあるそうです)

 

こちらが、2枚差とかでなんとか勝ちあがってきたのと対照的に、

ほとんど束勝ち(10枚以上の差)で勝ちあがってきています。

 

もちろん、かるたも強いですが、トーナメント運も持っていらっしゃいますね〜

 

シードとか関係なしのトーナメントで、

 

あちらの山には、

結果的には、

決勝進出まで優勝候補は誰もおらず、相手は全員B級。

 

こちらの山には、

一昨年の優勝者、

昨年の優勝者、

その他のA級選手、

という、優勝を狙える選手が何人も・・・

 

そんななかでの決勝戦。

 

最後、

こちらの札が1枚になり、

相手は5枚。

 

あと1枚とれば、

こちらの勝ちです。

 

しか~し!

 

ここから逆転して勝ってしまうところが、相手選手の凄いところ!

さすがです!!!

 

最後の運を引き寄せる強さも、尋常ではありませんでした。

(3月にも同様のことがありました)

 

もう、すべてが別格という感じですね。

おめでとうございますニコニコ

 

という次第で、りろは準優勝でした。

 

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上野にいってみたら、上野始発の快速列車があったので、それに乗り。

 

途中で車内のみなさんの携帯が一斉に鳴って(緊急地震速報)びっくりしましたが、

列車が止まっちゃうこともなく、無事帰宅。

 

こんどは8/8の珠算全国大会に向けて、そろばんのリハビリ開始です。

 

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8月3日

東京で、競技かるたの中学生選手権(団体戦・都道府県対抗)が開催されました。

 

毎年会場が変わるのでしょうか?

2年前はホテルの広い和室。

昨年は大きなスポーツセンターの武道場みたいなところ。

 

今年は、

都内の公立小学校!

(最寄駅は荻窪)

 

体育館に畳をしいて試合をするのなら、空調ないよね?

公立小の体育館にエアコンあるわけないよね?

冬の神奈川県の公立小体育館の試合では、暖房が搬入されていたけど、どうなるんだろう。

 

と、気になっていましたが、当日行ってみると、

会場は体育館ではなく、校舎内でした!!!

 

広い廊下のような、なんていうんですかね、多目的スペースみたいなところに畳がしいてありましたよ。

 

これならエアコンもバッチリで、熱中症の心配もそれほど無さそうですニコニコ

 

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配布された名簿を見てみると、

有段者がゼロのチームもあれば、

メンバー全員が有段者のチームもあり。

 

さらには、

A級(四段)選手が複数いるチームもあります!!

(日本全体でも、中学生のA級選手は10人いるかどうかなので、

1つの都道府県に複数いるというのは、もう、本当に凄いですし、羨ましいです!!)

 

名簿上の戦闘力(?)で見れば、うちの県は11番めか12番めか・・・

決勝進出は上位8チームなので、今年も、なかなか厳しいです。

 

ちなみに、そろばんの初段と二段は、あまり差がないと思いますが、

かるたは大きな差があります。

二段だと、初段相手に4連勝以上できる力があるので、初段が二段に勝つのは大変なことです。

 

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さて、まずは予選です。

4チームずつに区切って、総当たりのリーグ戦。

ここで全勝できれば決勝進出です!

(1敗しても、勝ち点差により、何チームかが決勝に進出できる)

 

「ちはやふる」などを見てご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、

団体戦では、各チームから5人ずつ出て、3人以上勝ったほうのチームが勝ちです。

 

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まずは、予選1回戦。

戦闘力全国ナンバー2の、福井県と当たってしまいましたよガーン

 

四段、三段、二段、二段、二段、二段・・・って、

 

もう、

 

絶望的です・・・

 

(こちらは、四段、二段、初段、初段、初段、無段、無段)

 

お互い5人ずつ出します。

 

ただし、

誰がどの席に座るかは、直前まで、お互い、わからないようになっています。

 

つまり、オーダーによっては、勝てるかもしれないのが、団体戦。

 

例えばなんですが、

相手の4番手、5番手、6番手と、こちらの1番手、2番手、3番手が当たれば、

3勝以上をあげられるかもしれない。

 

そして、いざ、オーダーが発表されると・・・

 

こちらの初段2人は、それぞれ三段と四段の選手と当たりました。

勝つのは相当厳しい。

(これを、オーダーが当たった、というのかな。こちらの二段の選手が三段・四段の選手と当たらずにすんだ。)

 

でも、過去には、無段ながら四段に勝った先輩もいるので、何があるかは分かりません!

 

残りの3人は、

こちらは四、二、初。

相手は二、二、二。

 

チームとして勝つには3人とも勝たねばなりませんが、

これだけみると、2勝できるかどうか、ですよねぇ・・・

2勝できれば敗者復活の可能性が見えてくるので、2勝は欲しい。

 

そしていざ、試合開始!

 

すると、

なんとなんと、

こちらの初段の選手が二段の選手に勝ち、早い段階で2勝2敗に目

 

そして、勝負の行方は、

二段どうしの2人による、運命戦へ!!!

 

何十人もの選手や引率者が見守る中、

 

次に読まれたのは、

 

こちら側の陣の札!

きっちりとって、3勝2敗で福井県に勝利クラッカー

 

------------

 

予選2回戦と3回戦は、vs山梨、vs滋賀。

こちらもなんとか勝ち切り、決勝リーグ進出が決まりました!

 

なお、福井県も敗者復活枠(ワイルドカード?)で決勝リーグ進出です。

(すぐ決勝トーナメント1回戦で当たったりしてあせるあせるあせる

 

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決勝進出チームは、

福井県

埼玉県

石川県

福岡県

奈良県

栃木県

宮城県

東京都

 

 

決勝トーナメント1回戦

 

栃木県は奈良県と対戦。

オーダーをみると1勝1敗が見込まれ、

カギとなるのは、

二段vs二段

初段vs初段

初段vs初段

の3試合。

 

ここで2勝が必要なのですが。

 

しかし、

ここで1勝に終わり、

決勝トーナメント1回戦敗退、でした。

 

ここで勝てていたら、

次は戦闘力No.1の東京都と対戦して(負けて・笑)、

次は3位決定戦でふたたび福井県と対戦か!?

とも思われましたが、実現せず・・・

 

3位決定戦は

福井vs奈良

4勝1敗で福井の勝ちクラッカー

さすがです!

 

決勝戦は、

予選リーグで同ブロックだったという東京vs福岡の再戦!

予選では東京の3勝2敗でしたが、

決勝では、東京の4勝1敗とのこと。

3連覇おめでとうございますクラッカー

 

ちなみに、高校生の総文祭2019でも、

決勝戦は東京vs福岡で、

同じく4勝1敗で東京の勝ち。

 

東京強いですね〜!

 

--------

 

というわけで、

中学生団体戦、

決勝トーナメントの結果は、

 

優勝 東京

準優勝 福岡

3位  福井

4位  奈良

 

でした。

 

----------

 

この日、りろは、そろばん練習はほとんどなし。

ホテルで読み上げ暗算10分とアバカスF0くらい。

 

翌日の8/4は個人戦です。

決勝まで残ると、帰宅が21時近くなる・・・

 

もうすぐ(8/8)大きな珠算大会があるので、

練習のために早く帰りたい気もするけど・・・

 

まぁ、最後の中学生選手権だし、少しでも多く試合ができると良いなニコニコ

と思っていました。

 

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そろばんグランプリジャパン2019
7月下旬に兵庫県神戸市で開催されました。

第1次予選(市の予選)

第2次予選(県の予選)

を勝ち抜いた、

各県代表選手が全国各地から集まってきます。
(予選がなかったり、県予選のみの地域もあります。)

個人総合競技(プリント競技)は3部門

・ジュニアの部(小1〜小6、+未就園児も?)。
・スクールの部(中1〜高3)
・シニアの部(大学生・社会人)

ちっち(小5)のジュニア部門は、毎年満点が20人とか30人とかいるので、1問でも間違えたらおしまいです・・・
りろ(中3)のスクール部門は、1問ミスで、ぎりぎり決勝にすすめるかどうか・・・

種目別競技(読み上げ系、フラッシュ暗算)は、部門関係なしで、高校生や大学生なども含めたなかで、入賞枠は10人程度、となっています。

以下、結果です。

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ちっち

昨年は種目別競技3種目とも予選敗退だったのですが、今回は読み上げ2種目で予選突破♪

 

読み上げ暗算(何円なり〜と読まれる数字を、暗算で計算)では初入賞、「6位」でした。

読み上げ算(そろばん使用)は、決勝1問目で敗退。

満点必須の個人総合競技(プリント競技)は、
県予選で満点を取れなかったのでどうかな・・・と思っていましたが、
無事に満点を取り、続く準決勝(決勝進出者を決める)も勝ち残り、2年連続の決勝へ!

12人による決定戦では、6種目のスピードと点数を競います。

ゆっくり丁寧に確実に計算すれば上位入賞が可能ですが、
優勝するためには圧倒的なスピードも必要です。

ちっちはスピードも足りなかったし、2種目で誤答があり、9位でした。

 

↓ジュニアの部、決勝の動画(1分40秒)

ちっちは殆ど映っていませんが、

全国トップクラスの選手の計算の様子を見ることができます!

https://www.youtube.com/watch?v=B2xR8FtNH88&feature=youtu.be


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りろ

個人総合競技(プリント競技)
ちっちと同様、県予選では満点が取れなかったのですが、本番では満点が取れて決勝進出。

決勝では、ふつうに行けば5位ぐらいかなと思っていましたが、
スピードが早い選手にミスがあったり字バツがあったりで、

最終的には「2位」。

 

ちなみに、

1位に輝いたのは中2の女の子で、小6から3連覇となりましたクラッカー

 

↓スクール部門、決勝の動画(1分48)。

https://www.youtube.com/watch?v=AJPlLHd6oKU&feature=youtu.be



種目別競技の読み上げ算(そろばん使用)は、
最後の2人まで残り、
ともに正解!ということが何回か続きましたが、
何問めかで正解できず、「2位」。

優勝のH君おめでとう️クラッカークラッカークラッカー

読み上げ暗算も最後の2人まで残りましたが、
問題にやられた!!!
まさか、そうくるとは!!!
という出題だったそうで、正解できず「2位」でした。
優勝した方は、引っかからなかったのか、修正が間に合ったのか、普通にやったのか、いつかお聞きしてみたい。。。

フラッシュ暗算は初入賞で3位。

 

こうして、「2位」を3つ、「3位」を1つ、頂いて来たのでした。

(七夕そろばんでは、2位が3つ、4位が1つ)


このあとの(8月の)、かるた中学生大会・全日本珠算選手権・全大阪オープンについては、別記事で。

 

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この大会は、以前、三重県で行われていましたが、

2年前から静岡県浜松市で開催されるようになりました。

 

日程が発表になると、さっそく問題発生!

 

なんと、七夕そろばんと、あんざんコンクールの日程がかぶってしまったのです〜

どちらかを諦めないといけなくなりました。

 

もっといえば、競技かるた公式戦もあるんですねあせる

あ、さらに言えば、競技かるた団体戦の特別練習日でもあったのでしたあせる

 

身体が4つ必要じゃないか!?

全部別の日程だったら良かったのに・・・

 

こうして、あんざんコンクール等に後ろ髪ををひかれつつの七夕大会でしたが、結果はいかに!?

 

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会場は、昨年は、えんてつホールでしたが、

今年は、アクトシティの近くのコングレスホールでした。

 

見学は制限されていて、引率の先生のみ入室可能となっていました。

そのかわり、観覧席がもうけられていて、そこでは、スクリーンで映像を見ることができたようです。

 

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種目別競技は、優勝者のみ、ステージでの表彰・記念撮影があり、トロフィをいただけます。

準優勝(1名から3名)と3位(5人程度)は賞状のみで、帰るときにもらう感じです。

 

ちっち(小5)

小学校高学年の部

 

フラッシュ暗算3位

3桁30口で、何秒正解か忘れましたあせる

(会場スクリーンに、3桁の数字が30個、次々に表示され、それを計算します。)

 

 

読み上げ暗算3位

グランプリ県予選で10桁が当たったし、ここでも当てたい!

と思いましたが、ハズレ~残念!

 

昨年は8桁正解で準優勝でしたが、

今年は、9桁での正解者が多く(ちっちも正解)、

準優勝者決定戦へ。

 

ここで、なぜか、桁数が下がりますあせる

(他の部門の入賞者も同時に決めてしまおう、という理由だと思います)

 

8桁の問題で、ちっち、ハズレガーン

3位。

 

そのあと更に桁数が下がり、

7桁で不正解の選手もいました。

(9桁当てたのに、不思議・・・)

 

 

読み上げ算3位

 

昨年は一番前の席で良く聞こえて優勝できましたが、

今年は一番後ろ。

聞きにくかったようですが、なんとか、ぎりぎりすべりこみで3位入賞でした。

高学年の上位入賞者は、両はじの席が多かったように思います。

 

 

 

りろ(中3)

中学生の部

 

フラッシュ暗算・準優勝

3桁30口4.8秒正解(ほぼ自己ベストクラッカー

優勝は中2女子でした。

 

読み上げ暗算・準優勝

7〜12桁の10口から始まり、正解が一人出ました!

(↑別の中2女子が優勝)

りろは7〜11桁正解5口で準優勝。

(時間の都合で、このあとも5口の問題だったようです)

 

読み上げ算・準優勝

こちらも優勝は別の中2女子でした。

 

結局、準優勝3つで、トロフィ(=優勝)までは手が届かず残念ビックリマーク

でしたが、

フラッシュでは自己ベストに近い結果を出せて良かったなと思います。

 

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個人総合

ステージでの表彰・撮影・トロフィは、各部門3位までです。

 

ちっち(小5部門)は自己ベストを出せば手が届くかな?

でも、参加者を見る限り、よくても5位ぐらいかな・・・。

失敗すれば10位も入れないだろうし・・・。

という、昨年同様な感じ。

 

りろ(中学生部門)は、満点近く取らないと厳しいかなと。

 

結果

2人とも昨年と同じ順位でした。

ちっち7位(ほぼ自己ベスト)

りろ4位(練習での平均的な点数)

 

 

主催者の方によれば、昨年から問題を難しくしたとのこと。

今年は総合満点は1人だけビックリマーク

凄いですねビックリマーク

 

掛け算で満点を取ったのは5人ぐらい(昨年は2人)。

見取り満点は3人ぐらい(昨年は4人)。

という、超難問でしたよ。

 

こちらのサイトに当日の問題・大会結果が掲載されていますので、お時間がありましたら、是非やってみてくださいねニコニコ

http://www2.wbs.ne.jp/~abacus/tanabata.html

 

来年は、あんコン、七夕大会、日程が別だといいなぁ・・・

七夕は7/12予定とのことでした。

 

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この約1週間後は、そろばんグランプリジャパン@兵庫

 

今回の七夕では、

りろ、

総合4位と、種目別2位&2位&2位

でしたが、

グランプリでは?

 

先に書いちゃうと、

総合2位、種目別3位&2位&2位

でした。

 

↑↑↑

なんだこれは?

 

 

ちっち、

グランプリでは読み暗で10桁正解なるか!?

あれ、どうだったったけ?

後日、記事を書くまでに調べておこうと思いますあせる

 

 

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5月中旬、そろばんの県大会がありました。

7月に兵庫県で行われる全国大会の、県代表選手を決める大会です。

大学生以上から2名、中学・高校生から2名、小学生から2名、選びます。

 

その他に、種目別競技(読み上げ暗算、読み上げ算、フラッシュ暗算)もあります。

 

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まずは総合競技・予選。

全国大会は制限時間が珠算3分、暗算1分とか1分20秒ですが、

県大会予選では制限時間が珠算5分、暗算2分など。

 

制限時間が長いので、見直しをする時間があったりもして、高得点者が多数出てくるので、1問のミスが大きく響いてきます。

 

その後、各部門上位4人前後で、代表決定戦が行われます。

こちらは正規の時間なので、スピード勝負。

ここまで残ってしまえば何とかなりそうですが、それがまた結構大変で、

特に小学生部門はお団子状態で激戦あせる

(ちっちは過去2回、10点差とかで惜しい結果でした。)

 

その、とてもとても大変な予選。

 

ちっち、昨年は600点満点を取りましたが、今年は・・・?

 

満点ならずガーン

(↑制限時間長いのにあせる

 

暫定3位で決定戦へのぞみます。

(予選の点数は考慮されないみたい?)

(あと1問間違えていたら決定戦進出ならず、となるところでした。)

 

予選上位者による決定戦では、

なんとか2位にすべりこみ、

無事、全国大会への切符を手にすることが出来ましたビックリマーク

 

りろは、

昨年は、予選でも、決定戦でも、全国大会でも満点が取れず、

今年は取りたいところ。

 

ですが、

こちらも満点ならずガーン

(↑制限時間長いのにあせる

決定戦でも、満点ならず・・・

でしたが、県代表メンバーに入ることは出来ました。

 

何を間違えたのかは不明で、

×か見取り算か見取り暗算だと思うけど÷も有り得る・・・

 

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種目別競技の、読み上げ暗算

 

小さい桁から始まり、だんだん桁が増えていく。

間違えたら終わり、という方法です。

2人とも上位は充分に狙えますが、何桁までいくのか?が気になるところ。

 

例え優勝できても7桁や8桁では物足りない、10桁、11桁までやりたいな、と、りろは思っていたようです。

昨年は10桁で決まってしまった(ちっちが間違えた)のですが、今年は・・・?

 

今年も4~7桁ぐらいで、最後の2人になりました。

8桁はやらずに、

いきなり9桁を含む10口の問題へ、だったかな?

 

正解は・・・

 

2人!

 

次、10桁。

 

(ちっち頑張れーーーーー!)

 

正解は・・・

 

2人!

 

次、11桁。

 

(ちっちも当たる可能性があるので、

ちっち頑張れーーーーー!

12桁までやろうよ!

頑張れーーーーー!)

 

と、応援していましたが、やはり、残念!

 

りろが正解で優勝

ちっちは2等1席

 

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種目別競技の、読み上げ算(そろばん使用)

 

ちっちは、昨年同様、「聞こえなかった!(聞きにくかった)」と言っていました。

 

りろ優勝

ちっち3等3席

 

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種目別競技の、フラッシュ暗算。

 

3桁で、だんだん口数を増やしていったんだっけな?

3桁12口、13口・・・と。

どこまで正解したかは忘れましたが、

 

りろ優勝

ちっち2等1席

 

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全国大会まで、早くも1週間を切ってしまいました。

2人とも楽しんで来れると良いなと思いますニコニコ

 

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