2日経ってちゃんと生活に帰れているのかな時間が経つにつれ噛み締めてしまうけどあれは彼の優しさなんだろうかと思うとんでもない非日常に連れ込んだぶんきちんと日常までお帰しする最後まで責任持って生活に帰ろう大丈夫って言われるとなんだか泣きたくなるけど大丈夫な気もしてくる夢のような時間だったなぁまた来てくださいみたいなことを言ってたけど次はいつだろうかその時私はいくつになっているだろうかでもとてもとても楽しみ