ドラえもん、それな!

彼は129.7kgもあるのに、小学五年生に背負われたりできる。何らかの浮遊機能があるのでしょう。反重力ではなかったか?それも、全身から全方位、全自動で。

反発力半端なさそう。日常生活に不具合が出ると思われる。

海の上を歩く、それな!

それが可能なら、多分メリットは存分にある。テレビで特番を組めるし、海上保安庁や自衛隊も引く手あまた。上手くやれば宗教もいける!

地面や海面の硬度に対して、どう言い訳を立てるか?かなり核心なのですけども。

原理原則、設定が定まらないと答えはでない。まだまだ遠い。



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昨夜、ファンタスティック4を観ながら、超能力について考えた。

映画や小説では、テレパシー、テレポーテイション、サイコキネシス、火達磨になったり、眼からビームとか、なかなかご立派な能力の方々が目立つが、あんなご立派な方々がいるあの世界なら、ご立派でない超能力者はもっとたくさんいるはずだ。

私の頭の中には昔から、「ほんの10cmだけ浮遊できる男」が住んでいる。私は彼の、不毛な能力に同情しているので、なんとか彼がヒーローになれないかと、その能力のメリットを探しいる。

コレが、全くと言って良い程ない。イロイロなシチュエーションを当てはめて考えるが、毎度残念な結果になる。

唯一かつ確実なのは「縄跳びチャンピオンにはなれるでしょう」ってコト。ギネスにも載っちゃうぜ!

…超能力者は無効って、言われるんだろうな。

切ない。


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卒業式というコトで頂いた。

紅白饅頭
photo:01



うまかったそうな。


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