結局悩んだあげくメールしてしまいました(^ω^;)
メールを
すればするほど
好きになっていく
彼の事を
見れば見るほど
魅せられていく
彼の心を
知れば知るほど
虜になっていく
恋は盲目。
彼の事しか考えられない。
昔、吉原の廓で栄華を放っていた、花禿、女郎立ちは
本当に好きになった間夫に小指をおくったらしい。
それは
「貴方しかいない、貴方の事が本当に好き」
と言う意味をもつ、熱烈なラブレターだ。
沢山の男の相手をする女郎
そこまでして、自分の想いを伝えていたんだね。
私の想いも日々大きくなっていて
いつ溢れるかはわからない
私はどうやって伝えよう
本当は今すぐにだって伝えたい
でも、冷静に考えてどう考えてもまだ早いし
どうしたら良いか本当にわからない
恋は盲目。
そして彼からのメール一つで一喜一憂する。
明日の天気さえかえてしまう。
恋は神様だ。
