
今回は、何故か変換してしまう曲について話します

リオ、聞き間違いでも何故か面白い方向に変換してしまうのですが

まずは、今年に入ってから巷でよく耳にした
ゲスの極み乙女の「私以外私じゃないの」
この曲、サビのあとで飛び跳ねるようなリズムが取られていますが、そこのインパクトがなぜか
1988年ごろにNHKのみんなのうたで流れてた山田邦子さんの「サボテンがにくい」を連想してしまいます

なので、「私以外私じゃないの」が流れるたびに頭の中
サボテンが~にくい!
サボテンが~にくい!
サボテンが~にくい!
サボテンがにくい!
てグルグル廻る~~

しかも、先日うちの近所のカラオケの鉄人でサボテンがにくいが入ってて思わず歌ってしまった



前日、服部名々子さんと島ゆかりさんのライブでザ・ピーナッツメドレーを歌ってくれましたが、
レポでも書きましたが
「恋のフーガ」の出だしのイントロはセーラームーンの主題歌を彷彿させます



なので、ついつい頭の中でセーラームーンが廻る廻る



そして、「情熱の花」は「あれっ
歌詞違う
」って思って聴いてました。
歌詞違う
」って思って聴いてました。同じ曲調で「キッスは目にして」を聴いた事があったんですが「情熱の花」は知らなかったんです。
調べてみると、原曲は「エリーゼのために」で1959年に「情熱の花」1981年に「キッスは目にして」が出てるようです。
ということで、「情熱の花」もどうしても「キッスは目にして」に変換して聴いてしまいました





で、有名な「恋のバカンス」はもちろん知っていましたが、この間奏の2~3音からなんとなく連想してしまったのが
何故か、、、
おニャン子クラブの「およしになってねTeacher」
あの「セーラー服を脱がさないで」と同様に若い女子に歌わせるような歌詞ではないんですがね

(歌詞がひどすぎる)
まあ、「恋のバカンス」から連想してしまったんで、数年前に買った(おニャン子を生み出した番組)「夕やけニャンニャン」のDVD出してきて久々に「およしになってねTeacher」見ましたわ
(てか、DVD持ってるんかい
)
ふふふふふ


それにしても、曲の変換がリオ流だとなんか変な変換になるな~