①ハノン

相変わらず出来ないカデンツ
もやもや
何かで「ハノンのカデンツは『起立!礼!着席』のイメージで」と書いてあるのを読んだことがあります。
分かる気がするけど、私が弾くとこうなります
音符
動画が貼り付けられなかったのでわざわざYouTubeにアップしちゃいました(笑)
全然弾けないけど、これもまた記念キラキラ


こんな号令ズッコケそう笑い泣き
音階のほうにはずいぶん慣れてきたのに、カデンツはまったく
もやもや
音階は慣れてきたと思ってたけど、つぶを揃えて弾くようにとのこと
口笛
直すところもたくさんあるけど、今までが出来なすぎたので、今回は褒めていただきました
おねがい


②テキストから「ともしび」と「四季の歌」

「ともしび」はユニゾンの曲でつまらない、とブログにアップしたら、「意外と綺麗に弾くのは難しい」と教えてくださった方がお二人もいらっしゃって、本当に感謝です
ラブラブ


教えていただけなかったら、ずーっと気づかなかったと思いますアセアセ
確かに、気をつけて弾いてみると、左右の音のバランスとか、鍵盤を押すタイミングとか、合わせようと思うと難しい
びっくり
なので今回はしっかり練習していきました
ニコニコ


実は、前回のユニゾンの曲のときは「この曲に時間をかけても勿体無いから」と渋々合格をもらえた感じだったのですが、今回は先生も気持ちよく合格にしてくれたんじゃないかなぁ爆笑
と勝手に思ってます(笑)


③「エリーゼのために」と「ウィンナーワルツ」

この2曲はもう、先生に教えていただいたことが出来るかどうかという問題な気がします
ルンルン
出来ないから問題なのですが
アセアセ


「エリーゼのために」は知らないうちに主題の部分だけテンポが早くなってたガーン
でも、主題のテンポだけ早くなってしまうと、その後のラの連打が早く出来ないのでダメダメです
ハートブレイクピアノを弾くことに精一杯で、テンポを感じられていないという問題が発覚しましたガーン


上手に弾きたいという願望だけは強いのに、練習時間は完全に不足している気がしますタラー
これが1番の課題かも
びっくり