アメブロ内をウロウロして、いろんな方のブログを読ませていただくのがすっかり日々のルーティンになっていますニコニコ


自分がブログを始めるまでは、あまりブログを読むことはなく、某知恵袋でピアノに関する質問をよく読んでいました
キョロキョロ


某知恵袋には辛口コメンテーターみたいな方もいて、「○○(←どなたのことか忘れましたが、ピアニストの名前)の演奏は誰の曲を弾いてもショパンになるのが残念」というようなことが書かれていました
もやもや


誰の曲を弾いてもショパン???と、その時は全く意味が分かりませんでしたが、最近もしかしてこういう事なのかなって思うことが…


いま練習している「エリーゼのために」はしっとりした感じの曲
ルンルン
「ウィンナーワルツ」は軽やかな感じの曲
ルンルン
のはずなんですが、私が弾くと、どちらも湿度100%
アセアセ
ウィンナーワルツがちっとも軽やかになりません
ガーン


エリーゼだけを練習しているときには気付かなかったけど、自分が思っているイメージを曲に反映させるのって、とても難しい
びっくり
って、書いていると当たり前じゃないかって思うけど、最近になってようやくそのことに気付きました(笑)


まだ気付いてないことがきっとたくさんあるんだろうなぁ~と思うと、今度はどんな発見ができるだろうと思って少しワクワクします
ラブラブ


何を弾いても(まだ2曲しか弾けませんが。笑)湿度100%からいつか脱出できますように
キラキラ