RIOのKIZNA島建国記 -16ページ目

独立建国論の考察その2

本日の勉強

仲間と語り合う事が目標への何よりのステップである。


バルト三国の場合
91年8月20日に独立宣言
   9月 5日にソ連が独立を承認
   9月 6日に日本が独立を承認

なるほど不可能ではないらしい。

日本国内に島を創るのは
日本にしか税金がいかないので論外

先月ニューヨークにいった時に知った衝撃的な事実は
ニューヨークの国連本部はどこの国にも属さず
その1区画で生まれた子供は加盟国のどの国籍でも選べるというもの

それは非常に「KIZNA」に近い発想。

まずクエスチョンは
世界のどこにも属さない島はあるのか?
普通に考えるとないが
特権層の誰かから、あると聞いた事がある。

それをクリアし独立宣言をすると、、、

1 独立前の国々が税金をとりにくる?
2 どこかが攻め込んでくる?

その前に誰が独立宣言をするか

国連のように、それぞれの国から集まる若者達で
合弁会社のように一斉に全員で宣言をしたら 
誰が、とは言わないのでは、、、


とりあえずはそういう事を考えてみる。


明日は世界の人々を集める方法について
考えてみようか。