RIOのKIZNA島建国記 -14ページ目

島までのみちのり 考察4

本日の冴えた考察


やはり今やっている事業との整合性 = 島へのもっとも近道
を考えると、、、

「KAWAII JAPAN」= 美人島 か!


社内の仲間から本日、島を管理してブログをひたすら書くという仕事があると聞く

http://blog.goo.ne.jp/tenjin95/e/fd3b3a1de1fd7cb0e8b99273f0dbf197

これは熱い!!

こうして世界最高の仕事、、、として

現在KAWAII JAPANで行っているような

選ばれた美しい女性を世界中から集めて

それが美しい島で、やりたい事をやって暮らす、、、、

当然観光客で溢れかえる事はさけたいので

インターネットで、それこそ世界同時生中継で

彼女達の生活、語らいを映す、、、

これはヤバいのではないか。


上記の仕事は、一人当たり半年のギャラ 900万円

!ヶ月 150万円、、高い!!

100万円でも十分だろうが、自分の望みは

そこで自給自足ができる事である

それを考えると最低必要な人数は、何人になるのであろうか。

しかしそれをネット中継して、世界的影響力を持つネット番組になれば

出演料は決して安くないという事か

http://www.axeeffect.jp/360/

この案なら、今の自分の人脈からでも始められそうな気がする。

先輩の教えはまず

「島がどれくらいの大きさで いくらかかるのかを知る事」

そうしたらおのずとそこにたどり着くまでの逆算が可能ということだ


もちろん
検討がつかない。


なので
仮にこうしよう


「KIZNA島」

場所:東南アジアのどこか
広さ:200平方キロメートル
価格:2億円
インフラ整備など初期金額:4億円
セキュリティ:1億円
年間運営維持費:2億円
その他:1億円

年間10億円あれば十分なので
この「KIZNA島」をやる企業が
この「KI円くらいZNA島」をやる企業が年間30億の売上を出せばなんとかなるのでは。


あとで実現に近づいていく頃には
改めて調整すればいい


もう一人の先輩の教えは

「この霞の向こうに島があると船長が言い抜く事」


細かい事は、向かいながら考えればいいのである。