無事に韓国へ到着後
人の流れに身を任せてひたすら歩きます。
第一関門
【体温測りまっせブース】
こちらで持っている全ての紙を
全力で差し出します
(わかりませぬゆえ)
適当にさばかれ
必要な紙だけ持って行かれ
体温を計られ記入してもらい、次へ
第二関門
【謎のおばあゲート】
先ほどの検温ブースの奥にいるおばあ様に
持っている紙を差し出すと
こちらをもらいます。
そして何かを言われました
←
全くわからなかったですが
まぁ何かのインフォかなと思い
強固なメンタルで華麗にスルー
←
第三関門
【アプリの登録】
外国人パスポートの入り口で
4人ほど職員さんがいたので、
携帯と持っている全ての紙を華麗に提出
←得意技
携帯にアプリを入れてもらったあと、
職員さんに
何かを言われた![]()
その時にね、全く理解できないから
透き通るようなくすみのないビー玉みたいな目で
ん?![]()
って首傾げながら言ったらね、
「あっ!僕がやりますね〜
」
って言われて、全部やってくれました![]()
爆笑
韓国での電話番号持ってなかったから
ピュアの電話番号を伝えて設定完了!
「このことで今、クソめんどくさいことになっているので
それはまた後ほど・・・」
第四関門
【アプリの電話番号の確認】
アプリダウンロードブースのすぐ横に
電話番号を確認するだけの人がいて
その人に再び書類と携帯を差し出して
あとはお任せ!
無事にピュアに繋がったので
サクッと終了
第五関門
【おじに見守られながらの書類記入】
時の流れに身をまかせ歩いて行くと
待ち構えていた職員さんたちに【こちらです〜
】と言われ
書類記入ブースに入ります。
担当制なのか
一人一人に職員さんがついてくれるのですが、
私はおじ様に担当してもらいました![]()
4枚?5枚?綴りの紙を渡され
名前、住所、電話番号、などなど
全てに記入していきます。
担当制。
とっても助かりますよね。
間違ったらすぐ訂正してくれるし
見守っていただけるんだけど、、、
目の前でずっと見守られてるわけ![]()
わかります?わしの心境![]()
暑い中空港内をひたすら歩き続けて
汗だくになりながら
自分の住所も知らんし外国人登録証の裏側見ながら
韓国語で一生懸命書いてるわしの前で
おじが見守り隊をしてくれてるわけ![]()
ものすんごいプレッシャーを感じる![]()
早く書かないと!というプレッシャー
動機、脇汗とともに
急いで殴り書きで無事に書き終え、次へ
第六関門
【書類確認お姉さん】
入国審査前に長机に
お姉さんが一人座っていて
書類に不備がないかの確認
サインをしてもらい、次へ
第七関門
【やっと入国審査】
こちらは通常通り
持っているものを全て出し、
指紋を取られて終了!
荷物を受け取り、出口へ
第八関門
【出口で書類提出、謎のシールゲット】
こちらでまた書類提出を求められ、
オレンジシールを貼られ、
あそこへ行けと指をさされた近くの受付へいきました
次からは自宅までの道のりをお送りします!

