昨日はスッと体が軽くなったのに今日はまた重く戻ってしまった…


まだ彼に電話をかけてしまう。

(感情にまかせてではなく今までの彼の生活パターンから、この時間ならお話出来る時間だなという時間に配慮はしています。)


今まで長年いたからなのか、なんとなくメール来るなとか電話かかってきそうとか、そうゆう感覚がずっとあったのです。

もちろん何も感じずにサプライズなこともありましたが、ほんとに そうゆう予感みたいなものが全くなくなってしまった。


漠然とまだなのか永遠になのかはわからないけれど

かけても出ないなって感覚しかしない。


かけてしまうのは拒否されてないかの確認。

着信拒否までされたら残された道は諦めるしかない。


あとは忘れ去られるのが怖い…

憎い奴でもいいんです…

またこいつからかかってきてるよって…

憎くても思い出してくれたら…


でもこれは私のエゴですね…


心の中で毎日彼に声を届ける


おはよう。

今日も1日頑張って。


おやすみ。

今日も1日お疲れ様。


あなたが1日笑顔でありますように。


彼に届くようにと願いながら…


彼は頭痛持ちだった。


私の声を聞くと不思議と和らぐし、でもたまにケンカになると頭痛が襲ってくると言っていて、その時は言い合ってる時だったから、そんな都合よく言わないで、問題をすり替えないでと思ってしまっていた。


もう頭痛になっても私の声は必要ない。


こうやって心の中で声を届けることも執着になるのかな…


やめなきゃいけないのかな…