いつもは皆様のアリの脳より小さく、アオミドロよりは大きい存在してるかどうかもわからんユーモア心をくすぐろうと、思わずニヤッとしてしまうようなブログを書くように努めております。


他にも、今のぬくぬくとした甘い環境から飛び出す勇気もなく、周りに合わせ、就職しないと、という固定観念に取りつかれ、小さい頃の夢とは程遠い仕事のしょーもない説明会を受け、1日1日をなんとなく無駄に過ごしている何の刺激もない皆様のために、色々な場所の紹介をしています。


今日という今日はそんな皆様に言わせて頂きます。


真面目な話です。


正座して読みなさい。




みんな、いつまでそんな調子でいる気なん?


もういい加減考え始めなあかん時期と違う?


もう親に頼る事もできひんし、ちゃんと自立して自分の事は自分でやらなあかん年令やろ?


まだ若いから大丈夫なんて思ってたらいずれ痛い目を見るで。


どうすんの?


今のままやったら社会に出た時やっていかれへんよ。


そろそろ真剣に考えなあかんで。



ちゃんと考えようや。







衣替えのこと。
同じ駅のスーパーの入り口で滑りました!


ちくしょおぉぉぉぉぉ!!



笑うしかないとはこの事ですね。


おわっ、とか声出てもうたし。


みなさんもLet's slip!




ちなみに英語で滑るという単語はslipとslideの2つあります。


Rioのように心の底から滑るもんか、絶対滑らへんぞと思ってるにも関わらず、誤って滑ってしまった場合はslip、意図的な場合はslideを使います。



勉強になりましたね。


‘Rioのちなみに’のコーナーでした。


次回をお楽しみに。
Rioの心の中を写したように凍狂は雨です。



最寄り駅の中にパン屋が入っているんですが、今日その店の前にでかいバッグが10個くらい並べて置いてあったんです。


何やこれ!?と思って店の中を見ると、丸刈りでガタイの良い野球部の連中が大量にパンを購入してました。


それはもう大量に。


笑っちゃうくらい大量に。


おいおいまじかよ、ははっ、と心の中で笑った瞬間に滑りました。



雨の日やからと、あんなに気を付けてたのに!


なんでタイル張りの床やねん!


その瞬間すれ違った女の人が背後で笑ったような笑ってないような…


怖くて振り返れませんでした。




みんなも気を付けて。


雨の日は革靴をはいて出掛けるんだよ!