TSUTAYAって金・土・日曜日、全部100円なんだ((((;゚Д゚)))))))
ということで、今日は"A.I."を観る事に!
隣でお母さんも一緒に観てたんだけど「銀河鉄道999を思い出す。あれは観るべきだ。」って何回でも言ってたww
今度は映画じゃないけど"銀河鉄道999"を観ようかな?
☆ストーリー(wikipediaから)
地球温暖化が進んで一部の海に近い土地が沈み、妊娠・出産に厳しい許可制度がしかれ、人間の代わりに多くの資源を必要としないロボットが活躍する未来。
その時代に人間と同じ愛情を持つ少年型ロボットとして開発されたデイビットは、彼を製作したロボット製造会社の社員、ヘンリーとその妻モニカの元へ試験的に送られる。
起動させたモニカを永遠に愛するよう、元々変更がきかないようにプログラムされたデイビットだったが、間もなく難病のため長い間冷凍保存で眠っていた夫妻の実の息子、マーティンが目を覚ます。
マーティンが家に戻るとモニカはデイビットよりもマーティンの方に特に愛情を注ぐようになった。
ある日、マーティンの生命に関わる事件が発生し、デイビットは森に捨てられる。
そしてデイビットは、再び母に愛されることを目的に玩具型ロボットのテディ、森で出会ったセックス・ロボットのジゴロ・ジョーと共に旅をする。
それから2000年が経ち、地球は厚い氷に覆われ、人類は絶滅していた。海底で機能停止していたデイビットは、より進化したデジタルのA.I.に再起動される。
進化したA.I.達はデイビットを歓迎し、デイビットは彼らにモニカを望む。
技術が発達しているその世界ではクローン技術も進歩していたが、クローン人間は一日しか命が持たない。
それでも希望を捨てなかったデイビットはその一日だけモニカと過ごし、デイビットも人間と同じように永遠に眠った。
☆監督
スティーヴン・スピルバーグ
☆キャスト
デイビッド
(ハーレイ・ジョエル・オスメント)
ジゴロ・ジョー
(ジュード・ロウ)
モニカ・スウィントン
(フランセス・オコナー)
ヘンリー・スウィントン
(サム・ロバーズ)
マーティン・スウィントン
(ジェイク・トーマス)
アレン・ホビー教授
(ウィリアム・ハート)
☆感想
なんとなく予想のつく展開でした。
私はハッピーエンドが好きなんですが、これはなんとも言えない感じです(;´Д`A
正直、私はあんまり好きじゃなかったです。