いつも友達が


『りおりんは、どーっと入ってくるのに、
重たくないよね。笑笑』


と、言ってくれます。笑




すっごい近くまでくる、、

いや、むしろ、


どーーーっと自分の中まで入ってくるのに、




押し付け感?とか
依存?とかそうゆうのがない。笑





と。笑







【風みたい】





って。笑





それでさ、


『親身になる』って、


人のことまで背負ったり、
わたしがなんとかしなきゃ、ってなったりすることじゃなくて、






『その人をまるごと信頼する』





ってことやろな、と思ったよ。








いつも、

わたしはこう思ったよ、
わたしはこうかんじるな、こういうことかな、とか、



わたしはどう思うか、どう感じるかも伝えますが、

(聞かれたらねw)

(たまに口が先に言っちゃうけどもww)






受け取るか

それをどう料理するかはその人次第やし、





基本的に、

みんな大丈夫やし
愛されてるし
とてつもなく素晴らしい
すんごい価値がある


という前提です。笑笑









もちろん、
わたしも。






大丈夫やし、
素晴らしい。笑笑








わたしがなんとかしなくても
この人は大丈夫。(*´ω`*)






てゆうか、
一緒にいたいからおるねん!





という感じです。







離れるときはすっと離れるし。

自分が意識するしないは別として。笑









表面的なところに惑わされずに、

奥を見る。


奥を感じる。





(もとのところかな?)








そうやって生きていきたいな、と思います。









    莉央










たとえ文章がうまくまとまらなくても、

書くことに(出すことに)

意味がある。





きっと。笑笑






写真は、窓を開けたら
飛行機雲が三本線になってて

嬉しくてみんなに見せたくて
撮ったやつを。ニコニコ