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通信制大学奮闘記。4年で卒業なるか!?


猛暑が続いておりますね。いかがお過ごしでしょうか。

玉川大学通信課程ではただいま夏期スクーリングの真っ只中です。

が、2日目、貧血に襲われてしまい(健康管理が悪いためですが)欠席してしまいました。2コマ落としました。
3コマ落としてしまうと単位が認定されないので今必死です。

体育実技と教育学概論をとっています。

概論はとてもお話が難しい!でもとてもためになる講義だなーなんてぽけっと聞いてます。ためになる講義もためにしないと意味ないのだけどね。

体育実技はこの間までプールでした。久しぶりに何時間も泳いでめちゃくちゃ疲れるんだけど、めちゃくちゃスカッとします。やっぱ運動って大事よね。
明日からは体育館で球技と体操です!
熱中症にならないようにしっかり水分とらなね。


今日は夏期スクーリング中にある通信学部生による学祭があって、放課後寄りました。
奢ってもらっちゃったりして、たくさんお話できて楽しかったんだけど、ビールとかアルコール類は15時30分からで。お盆なので今日は親戚に会いに行くので。残念……とても残念…でした。

残すところスクーリングもあと3日!
楽しみつつたくさん勉強します。

余談ですが、わたくしのiphoneからとても異臭が…お家のない方のようなにおいがしてます。なぜー!!!

iPhoneからの投稿

再開します。

何故急にかというと、勉強のペースを掴むため…

というか、常にリマインドしてないと自分が勉強している身だということを忘れてしまうからです。

仕事を言い訳につい寝てしまったりね。

あとは、自分が通信制について調べている時に、もっと情報があればなーって感じたので、少しでも誰かの情報になれればな。とほんのわずかに思ったからです。


さて、ただいま私は玉川大学通信教育部教育学科、正課生の1年生です。

この春入学しました。

通学もそうだけど、通信の方が様々な年齢の人おるで!

って皆言うけど、あたしはそうでもないと感じました。

確かに、40~50代の方はおりますが、そういう人達は基本3年次編入とかでした。

正課生の1年生は、やはり割と若い印象。

24のあたくしが恐らく最年長グループです。

普段は児童英語講師としてバタバタ働いております。

休日とか、酒抜くのに成功した時に時間見つけて勉強を進めています。

今日は、年に数回ある科目試験を受けるためのレポート提出締め切り日でした。

本当なら郵便で(第4種郵便物扱いなので片道15円です。)送るのですが、いつまでもグダグダやっていたので郵便では間に合わず、わざわざ大学まで来ました。

なんのための通信制かわかりゃしないですね。

本当に、できるときにちゃかちゃかやらなくてはなりません。って小学生くらいから頭で理解してるのにいつまでもできないあたし…

ついでに、年金の除外制度を受けるために在学証明書を発行してもらったのだけど(100円かかります。郵便局で定額小為替(テイガクコガワセ)100円一枚下さい。と言えば買えます。)、返信用の封筒、さらには切手を同封するのを忘れ、本日ついでに払ってきました。

初めて平日に大学へ来たけど、若い人がたくさんいて、あー大学って感じました。

たまにふらっと行ける距離なら、用がなくても行ってみるべきかもしれないです。

モチベーションが上がります。

そんなこんなで、ひとまず「教師論」の科目試験受けます。

おそらくレポートは再提出でしょうー!

頑張れあたし!!!


久しぶりに酒ろぐ。



この間韓国人の友達が札幌に遊びにきまして、彼と3人で遊んだのですが


内2日間くらいはまだあたしバイトがあったので


彼と友人の二人で小樽にデートしてきた際の罪滅ぼし。


小樽の地酒


純米吟醸酒「亀甲蔵」 (田中酒造)
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少し甘めの+1.0


小樽は天狗山の伏流水を使用。


甘いとはいえ後味がすっきりしていて非常に飲みやすい。女性におすすめです。






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KALDIでその姿に一目ぼれし購入した


「フランケン ミュラー・トゥルガウ カビネット」(ドイツ 白・辛口)




表示には辛口とありますがさすがドイツワイン、実際は結構甘いです。


それでも甘ったるいというよりは、花の香りが通る上品な味。


女性にはもちろんおすすめですが、瓶がおしゃれなのでプレゼントにも。


この日はモッツァレラとトマトのサラダで頂きました!!






そして最後はお気に入りのお店。

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「麦酒停」




北海道の雑誌『HO  特集、札幌10区 あなたの街の気になるお店』


にも掲載されています。


300種類以上もある世界各国のビールもさることながら、店内のディスプレイも度肝を抜かれる。


入るとすぐにビール独特の酒臭さがテンションをあげる。


壁一面には現代のビールの空き缶から一昔前のものまで、隙間無くしきつめられています。




オーナーはアメリカ人の方らしいのですが、気まぐれなのか今まで一度もお会いした事がない。


いつも代わりの日本の方が働いてます。


スタッフも気の良い人ばかり。


初めて行った日、もう帰ろうかという時に懐かしいオーストラリアのビールを発見。


買い取れないかとお願いしてみたら


「本当は駄目なんですが・・・・特別に」


と一本だけ譲ってくれました!


もちろん美味しく頂いた。



たまにふらっと行きたくなる大好きなお店です。


ビール好きの友人を連れて行きたくてうずうずしております。




非常にお金のかかる趣味だけど、やっぱりお酒を飲むって楽しい。


最近は質にこだわり始めたので要注意ですが・・・・


でも我が家の常備缶ビールはまだ発泡酒だから大丈夫。


ビールへと代えるにはまだまだお財布の中身が足りない・・・・。