Rioの世迷言w

Rioの世迷言w

31歳スキルワーカーそしてGの私。

好きは好き。嫌いは大嫌いという
西川史子先生キャラですけどなにか??

Amebaでブログを始めよう!
続きはまた書きます。。。
なんていっていつまで放置してるんだっていう話w

よくよく考えたらもう独り身になってから1年経つみたいww

基本的に独りでも相手居ても生活パターンあまり変わらないから
周りからみた場合あんまり変化が無いように見られるらしい。

まぁそれは…あえてそういう風に見せているんだけどw


はいはい。話がズレましたねw
元カレの話をしようっていう話だったんだわw



まぁ。。。端的に言うと
別れて1年経つけれど…今でも仕事絡みで会ったりもするし
普通にウチのゲストルームで泊まったりするから
修羅場って別れたって感じでもないのよね。



そもそも…別れたのだって私発信だったしね。
大人になりきれなかったというか…子供だったんですね私がw



相手は付き合い始めてから別れるまで全くスタンスは変わらなかったの。
初志貫徹。という感じではないけれど(爆)

そういうブレない所も好きだったのに
やっぱり私がちょっと甘えすぎたというか…
あの人と付き合う「覚悟」っていうのが足りなかったw



「結果的にRioの事不安にさせた所とか
寂しい思いさせた所とか…思い当たらないといったら嘘になる。
そういう所はほんなごめんな」


こんな事言う奴だとは思わなかったw
こんな事あの人に言わせた私が悪いのにね。。。




そんなこんなで生涯でさほど現れないであろうイイ男との日々をさっくり解説してみました。



この1年間。。。何度か付き合う?付き合わない?的な話もあったのですが…
ハッキリ言って何も得てないし与えてないようなママゴトばっか(爆)

やはり・・・も少し自分を磨かないとww
どうしてアイツの手を振り払ってしまったんだろ…



こないだ。
ふいに前使っていたスマホの中身が気になって見てみました。


アイツのメール専用フォルダーなんて作って浮かれていた頃の…
いや。アイツを本当に大好きで…大好きだった頃のメールがびっしり。


初めての年下で・・・しかもノンケ(爆)
生粋のドSで俺様気質の夜の男。


夜の男だろうと朝の男だろうと偏見なんてこれっぽっちも無かった。




毎夜毎夜海千山千のお客をあしらって自他共に認める地位を手に入れたアイツ。
ってまぁ…私が知り合った頃には黄金期まっさかりで今でもそうなんでしょうけど。





「彼氏は○○(彼の名前)って言っとけ。」

「Rioは俺のもんやし」


平気でこっちが恥ずかしくなるような事を平気で言うアイツ。




今までに居ないタイプ。
惹かれない訳が無いよね普通w



ノンケだとか…そういう時限越えてんのねコイツ。。。って感じだった。



傍目からすれば華やかで煌びやかな世界に生きてるアイツ…





深読みしがちな私はそんな奴の心の闇も少しだけ見えていた。



「俺Rioの事ほんま好きやけど…
ほんまに好きな奴にどうやったら喜んでもらえるか。とか分からんねん。
俺の事好きで彼氏だって思ってくれるのはホンマ嬉しいけど…
俺と付き合っててもお前の独りよがりな感じの付き合いになってしまうかも知れんぞ」



そういう事言っちゃうような奴です。






この記事読んで
「なんだ。遊ばれてるんじゃん」って思いたい人はどうぞ思っててw


私の拙い文章力がそう思われる要因なのは百も承知だけどさ。
奴はホントに好きで居てくれた。

まぁそれは私自身が分かっててればいい話なんだけどね。




そんなこんなで付き合いだして8ヶ月位気付いたら経ってた。



好きな奴にどう接したらいいのかホント分からない。なんて言ってた割には



病気だと言えばそそくさと飛んできてくれて
ぶきっちょながらも看病してくれたりとか
(逆に寝込んだ事隠してたらバレてひっぱたかれた事も1回だけw)


仕事で辛い時にふいにタイミング良く食事に行こうと誘ってくれたりとか…



うん。めっちゃこれは愛されてたんだと言えると思うんですよね。







それだけ愛されてたという実感を持ちながら…

アイツの手を離してしまったんです。




後悔先に立たずというのは…こういう時に言うもんだなって思い切り実感している今日この頃w




ちょっと…一回でどうも書ききれない感じが否めないので
また次の日記に事の顛末を書きたいと思いますw


まぁ…誰が読んでるのか全く謎なんですけどねw
先日、仕事に向かう途中で公園へと向かう園児達の群れに
イケメンな保育士さんを見つけてテンション4ポイントUP


更に愛想良く「おはよ~ございます」と満面の笑みで挨拶をされて
テンション一気に20ポイントUP

ま。普通に暮らしていて些細な楽しみを見つける事が大事だと実感したRioでおます。


浮かれて歩いていてクルマのひき殺されそうになったけど…







はいっ!!
今日は「優しさ」についてのお話です







あなたはどちらのタイプですか???



【A】彼氏・彼女には自分に一番優しさを向けて欲しい。


【B】誰にでも優しく出来る彼氏・彼女で居て欲しい。







私はというと・・・・・・
答えるまでも無いけれど【B】です。




自分にだけは優しくて
他の人には気配りも出来なければ優しさも無い・・・


そんな相手ならシュレッダーにポイですわ。





もちろん相手にそういう優しさを求めているのだから

相手がワタシ以外の誰かに自分に向ける優しさと同じ優しさを向けたとしても
気にもなりません。


むしろ嬉しくなりますww








「自分にだけ優しくしてくれなきゃヤだ」

とかナントカ言う人がたまに居ますが…








そういう人に幸せなんて寄って来ません。
所詮は独りよがりの、自己中心的な人なんですから。


それに、そんな細かいことをブチブチ言っているのは
長い目で見て自分にマイナスだという事に気付かない限りは発展も進歩も梨です。







自分にだけ優しくしろと言われても
この場合相手は誰にでもフラットな視点から接していて

その結果として
「誰にでも優しくしている」と思われるのですから。



相手の無意識の行動にケチを付けるなんて
フランス語も分からないくせにフランス人に文句を言うようなもの。
お門違いも甚だしいってわけですよ。




「そんな事言っても・・・・やっぱり恋人には自分だけを見ていて欲しい」
なんて考える方もいるでしょう。


その考えも当然です☆


人間なんて根本的には
「独占欲」が少なからずあるのですから。ただ。

独占していい部分
してはいけない部分を自分で把握することが大切☆☆







今。考え方が【A】の人。
要するに恋人が他人に優しく接する事に批判的な人。
たぶんかなり居ると思います♪




いきなり明日から
「ワタシだって考え方変えてみよう」と意気込んでも絶対に無理です。

そんな器用な人なら最初っから愚かな独占欲なんて出さないもの。





独占欲はもっと別のところに使うべきだと思いますわ。




例えば・・・
毎週土曜日にデートしようと決めて実行に移しているカップルの場合。





「土曜日はワタシが独占出来ているわん」でいいじゃないそれだけでw






「優しさ」

なんてカタチの無いものを独占しようとするから最後には泣く羽目になるんです。




「彼氏」の心理で考えた場合・・・

恐らく相手にそんな事をグダグダ言われ続けると大抵のオトコはイヤになります。


この場合…彼女の要求は

彼氏のアイデンティティーを変えろと言っているも同じなんですから。


人間、無意識での行動を変えるほど難しいことは無いんだから。
それを証拠に、いい年して爪噛むクセが止められない人って結構居るでしょ?



オトコは彼女を自分色に染めたがるけれど
彼女の色に染まろうとはしないものです。



逆に「彼女」の心理で考えた場合・・・

彼氏に「オレだけに優しくしてくれ」
なんて言われたらたいてい愛は蒸発するでしょうね



そりゃ「ペット的な彼氏」なのなら
可愛い~ってなる場合もあるけれど大抵の場合


オトコにこんな事言われたら
「は?小さいオトコだねぇ」となるのがパターン。






あとかなり重要なポイントですが


オトコは誰にも思いやりは大切と言うけれど

オンナが同じようにすると・・・
媚びているだとか八方美人だとか

挙げ句の果てに他のオトコに色目使っている
なんて言われるんですよね。





ったく男尊女卑もいいところですね。




ってヒートアップしてきているんで話がまとまらないけれど・・・


要するに・・・
相手を広い心と視野で見る事がずっと仲良く





***love(〃´▽`)☆(´▽`*)love***





で居られる秘訣の一つなのかも知れません。
「恋愛感情と包容力を履き違えてはならぬ」という事。






「好き」
「愛している」


この気持ちの延長線上が。。。。。。「恋愛感情」

ここから恋愛って始まりますよね。




でも。
好きだからといって無条件に相手の全てを受け入れられるような人は稀だし

逆に好きだからと自分を100パーセント曝け出す事が出来るかといったら疑問。



例えば・・・
 



 彼氏の前ではなるべく小奇麗な格好をしていたいとか
 
 彼女の前では優しく紳士的にしていなきゃという心構えとかね。










誰でも
「これだけは曝け出したくない部分」というものを持っているだろうし

それは愛情の浅い・深いに関わらず存在するもの。




私も今まで付き合ってきた人達に
100パーセントの「我」を出せていたかというと…


疑問だわね。うん。
こればっかりは自分でも分からない。





そもそも。



「好きだから」とか

「愛しているから」という事には何の拘束力も無い。




お互いの意識があってこそ成立している関係。
それが「恋愛」。





恋愛なんて手放しで自転車に乗っているようなもの。




ハンドル握っている訳じゃないから少し風が吹いたり

道路の小石を踏んだりすればたちまち不安定になる。

それと一緒でしょww









逆に。


最初に「包容力」って書いたけれど。
それはあくまでゴールに求めるもので実際に直面するのは




「甘える」 
「甘えてもらえる」という感情なんですよ。






自分が甘えられる相手には「包容力」があるという事だし

逆に自分に甘えてくれる人が居る場合は自分に「包容力」があるという事でしょ。







彼氏。彼女と言えども甘えられない人って結構居ると思うんです。





要するに。。。
甘えられる存在=恋人という公式は存在しないのよ。







恋人に弱い面を見せられない。見せたくない。
恋人には甘えるタイプだけれど、今の相手には甘えられない。
そういう人ってたくさん居ると思うんですよね。









ワタシは言いたいのは・・・





恋愛感情を抱いた相手だからといって
100パーセント相手に甘える事が出来ると思うのは思い違いだということ。


恋愛感情と甘えたい願望は根本的に違う感情なのだから
恋愛感情に甘えたい願望をひっくるめて考えると泣く羽目になる。





恋愛対象の相手だからといって無条件に甘えてもいい・・・

それはかなり危険な「勘違い」。


そりゃ両方持ち合わせた相手にそこまで求めるのは問題無いのですが
片方(とくに恋愛感情)しか持ち合わせていない相手に
甘えたいなんて考えても所詮それは無理な話。






恋愛感情は成長すると「恋愛」になります。
甘えたい願望が目指すゴール地点は「包容力」です。






先にあるものが根本的に違うものなのに混同して求めるなんておかしいじゃんww

ブドウ畑で梨を探すようなものですww



意味分かんない例えで恐縮ですけどね(爆)






だからワタシは
「恋愛対象」となる相手と「包容力」を求める相手が違っても仕方が無いと思いますし

そういう意味での「分散」は理解できますわ(〃´ー`)=3 フッ




一人に多くを求めるから「イラッ」って来るんですよね(爆)
始めましてでございます。
Rioこと。Rioでございます(爆)


遅ればせながらツイッターにハマって早2年少々w

考えてみれば「mixi」全盛期の頃にはよく日記を書いていたモンですよ。ハイw


ツイッター。だか
ツッタカター。だかがもう全盛(ちょっとズレてる?)の世の中じゃない?
アレはアレでいいんだけどさ。。。


こう・・・何ていうか「繋がりが浅い」感じがすろのよね。



字数制限があるから
自分のつぶやきにしてもやっぱ伝えきれない事って多々ある。
でも連投するほどの話でも別にない。。。なんて事がよくあるからねぇ。
だから必然的にツイッター上でしか繋がっていない人と。
というやりとりは希薄というか表面上のお付き合いでしかなくなってしまうんでしょね。




私。基本的に言いたい事言って生きてるタイプw
好きな事は好きだけど…嫌いな事はとことんホントに大嫌い!!ってタイプなんです。
しかもそれを隠さずに結構ズケズケ言って生きてるw


従ってww
好かれる人には結構好かれますが…嫌われる人にはほんとにとことん嫌われるタイプ。




でもそれはお互い様ですからねー。




別にいい歳して誰彼構わず好かれたくも無いし
私の事が嫌いな人が居て当たり前。


あんたの事嫌いだから!って言ってくれる方がハッキリしててむしろ好きw
前ではヘラヘラ良いことばっかり言って影でクッソミソに言ってるようなのよりかはね(爆)




って!!!

いきなり初記事でそんごいキツい事書いているような気もしましたが…気のせいです(爆)




とりあえず…このブログでは言いたい事言ってやろうと企んでますけど(黒笑)
別に見たくなけりゃ見なければいいだけの話ですからねぇ(遠い目)



って。。。最初っから飛ばすと後々本気で嫌になるので今日はこの位でww