2019/04/27ゴールデンウィークから室内からアラーム音が出るようになりました。
どこからの音か不明でしたが数日後、火災報知器の電池切れ警報で、24時間警告音と電池切れですとコメントするようになりました。
でどこが、判明したので、管理会社に連絡すると、姫野という人から返事がありました。姫野氏がいうには、どういう形式の火災報知器がついているのか?型番を教えてほしい、、など、という。
姫野氏が誰か不明ですが、担当者に変わったのでしょうか?姫野氏が担当者とのは聞いていません。現にマンション内の踊り場の貼り紙は、当マンションの担当者は、池田です。と、数年前から張り紙がされているままです。
彼の質問に、わたしは賃貸の住宅に住んでいるだけで、設備の内容は知りません。むしろ管理会社が把握していなければならないのではないかと、質問すると、姫野という人の返事は、設備の内容は把握していないとのことでした。
火災報知器の写真を撮ってほしいとのことを行ってくる始末です。
火災報知器は天井に設置されていますので、脚立などがないと携帯カメラなとでは、天井に設置された火災報知器の品番などは撮影出来ないと言いました。
現在もアラームが鳴り続けていますが、数日後、姫野氏から連絡があり、仕様がわかったとのこと、電池が10年使用できるタイプとのことでした。このため設置されたから10年以上たっているのではないかとのことです。
わたしに言われても知らないと答えました。むしろ管理会社が知らなくてはいけないことではないか?
業者に手配をするのでま待っていてほしいとのことでした。
後日、火災報知器が手配されてたので、取り替えをしますとの連絡してきました。
姫野氏が直接、来て交換するとのこと。火災報知器は専門の業者が交換する安全装置ではないか質問すると、専門の業者ではなく、一般の人が簡単に交換ができますとのことでした。
それでは郵送してくれれば自分で交換すると伝えました。事前に管理人室から脚立も借りられる確認をしておりました。
5/10に、ようやく火災報知器が着きました。
そして外した火災報知器を確認しますと2008年の設置でした。11年間たっていて期限が過ぎていますので、電池切れも当たり前です。
繰り返しなるがこのような完全装置は、専門の資格のある人が交換しなくての良いのだろうか??
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次回に続く、、、