こんにちは。

茨城旅の続きです。





偕楽園駅目の前にある階段を上がり、偕楽園へと向かいます。

この鳥居は、偕楽園に隣接する常磐神社の鳥居です。常磐神社には水戸藩の第2代藩主の徳川光圀、第9代藩主の徳川斉昭が祀られています。






偕楽園の入り口です。

早速梅がたくさん咲いているのが見えます。






ここでも水戸の梅大使がいて、写真撮影に応じていました。




















様々な梅が咲いています。


梅の花は桜のように固まって咲きませんが、その分1つ1つの花の輪郭がよくわかり、1つ1つの花の丸みがとてもきれいに見えるので好きです。
 






これは偕楽園内にある好文亭です。
常磐神社にま祀られている、水戸藩第9代徳川斉昭により1840年4月に設計された水戸偕楽園内の建物です。
完成後は、偕楽園内での居所、休憩所・宴会などに利用されたそうです。


有料で入ることもできましたが、入るのにかなり並んでいたので今回はいきませんでした。



偕楽園は2度目なので、ある程度見終わったので偕楽園駅に戻り、水戸駅に向かいます。






ここでも水戸の梅大使がいました。

常磐線普通列車で移動し、水戸駅に向かいます。


今日はここまで。


次回をお楽しみに!