今日は診察でした。
前回、黄体ホルモンの値を知る為採血していて、その結果は、平均値以下だったらしい。
内診も妊娠していない綺麗な状態。
だよね〜
もう覚悟していたから、泣かなかった。
そして、来るなって言ってたのに、わざわざ来てくれた旦那w
(朝来なくていいって言ったのにと言ったら、言ってたっけ?って。。。ありがた迷惑なんだよ、マジで!!)
でも一緒に面談したら、結果的に旦那も一緒で良かったかなと。
それは、先生から想定していなかった言葉が出たから。
『次ダメだったら、不育症の病院紹介しようか…』
一瞬、理解出来なかったけど、少し考えて出た言葉は『時間が勿体無いから、すぐに紹介して下さい』でした。
でも…
大学病院で産婦人科長を勤め、個人病院を立ち上げてしまう先生がオススメする病院は、初診が出来るのは予約して一年半後
ていう事は、うまく妊娠が出来ても出産は2年半先になる


気が遠くなる…
それでも、私が信頼している先生が、親しくしている先生らしく、それは是非ともその病院がいい!
とりあえず予約したい旨を伝えて、先生も相談してみるねと。
その間も妊活を続けてみようとなりました。
それと先生がボソッと『(今回の)妊娠が分かった時点で黄体ホルモンの錠剤を飲むべきだったんだよなぁ〜』と呟いていたので、次の妊娠では最初から飲むことになりそう。
先生が忘れていても、私が処方してと言おう。
最後に…慣れって怖いな。
初めての流産の時、前回の流産の時と比べて、今回は泣くことが少ない。
泣いていられない。
あと最低2人、あわよくば3人は出産したので!!
負けるもんかーーーー!!