ユーグレナ社長の出雲充さん、囲碁棋士の大橋拓文さんと。
先日初めて出雲さんにお会いした際、出版のお話をしたところ、すぐに本を注文してくださいました。
そして昨日のダイヤモンド囲碁サロンでお会い出来て、なんとバッグから『教養としての囲碁入門』を取り出し、素敵な笑顔で心のこもったご感想をたくさん伝えてくださって感動しました。
囲碁がお好きで、普及にも尽力されている出雲さん。
ミドリムシを社会に届けてきた第一人者で、緑のネクタイに身の回りのものもすべて緑。
ミドリムシと緑の魅力をたくさん教えてくださいました。
『教養としての囲碁入門』のテーマカラーも緑で、私が出雲さんへサインをしているときに
緑星囲碁学園出身の大橋拓文さんが
「ミドリムシからミドリボシへ」と言ってくださり、思わず一同「おぉ!」
「私、緑星(りょくせい)囲碁学園さいたま校の代表なんです」
「それは素晴らしい!」
大橋さんのおかげで、緑の共通点がこんなにもあることに気づけて嬉しかったです。
昨夜のDISも、遅くまで経営者の皆さまが囲碁を楽しまれ、囲碁が初めての若いかたも多く
たくさんのかたが本もご購入くださってあっという間に品切れに。
いっぱいサインをさせていただきました。
囲碁を通じて毎日素敵な出会いがあることに、感謝の気持ちでいっぱいです。
