驚きました。今月の8日、テーブルで向かい合って朝食の最中に、パートナーのサッチが、何か変な感じに。声をかけても反応が遅く、はっきりしない。痛いなどの体の変調を聞いても、大丈夫の返事。「救急車の手配」についても、いらないとの返事。でも、どんどん悪くなる感じで、2階の淳君(次男)を呼ぶ。「これはおかしい、救急車を呼ぼう」との判断に立ち、電話をしました。

 10分もかからず、サイレンを鳴らし、救急車が到着。救急隊員が、話しかけながら血圧や血糖値をはかるが、大きな問題がない様子。手や足の動作確認も同じのよう。右瞼だけが、きしっと上がらず、脳梗塞の疑いが。淳君が救急車の同情し、労災病院に向かう。