解説: 世界が崩壊した近未来を舞台に、この世に一冊だけ残った本を運び、
ひたすら西へと孤独に旅する男の姿を描くサスペンス・アクション。
主人公イーライを演じるのは『クリムゾン・タイド』のデンゼル・ワシントン。
本を探すもう一人の男を『ダークナイト』のゲイリー・オールドマンが演じる。
イーライはなぜ旅するのか? 本には何が書かれているのか?
といった謎に満ちた展開と、その先に待ち受ける衝撃のラストに注目だ。
シネマトゥデイ(外部リンク)より
昨日、パパのお父さんに
父の日のプレゼントを持って行きそれから パパとランチしてから観てきました。
予告を観て 観ようと決めていた映画なんだけど
いきなり残酷な場面から始まり・・・
やめときゃ良かったかな・・・と思った。
だけど、観ているうちに 画像は残虐なシーンが多いけど
内容があって 男なら何があっても信じた道を行くんだ!と
やっぱり観て良かったと思いました。
始まってすぐカップルで来ていた 女性だけが出て行ったので
この残虐なシーンが耐えられなかったのか?
どれくらいの時間が経ったか分らないけど
しばらくしてから 戻ってこられたので
おトイレだったのかしら? と気になった。
この世に残った 最後の一冊・・・凄いよ。
気になった方は 是非 劇場へ
