映画『ラブリーボーン』 | ラムのブログ

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家族の事、ワンコの事、美味しいもの、あれやこれや徒然に~^^
家族の事については、備忘録として残していきたいので
一部限定にするものもあります。

今日は朝からシトシト雨が降る中

パパと『ラブリーボーン』を観て来ました。


ワーナーマイカルの「5回観ると1回無料になる」

ポケットカードがいっぱいになってたので

ただで観れました~ニコニコ


雨のせいか、はたまた話題作のせいか 

チケットブースは満員でした。

『オーシャンズ』は満席になってましたし

ポケットカードの無料分は3Dには使えなかったので

今日も『アバター』の3Dは観れませんでした~。


それで『ラブリーボーン』を観たわけです。



Rum's Happy life blog

解説: 14歳で殺されてしまった少女が、残された家族や友人たちが立ち直っていく姿を天国から見守り続けるファンタジックな感動ドラマ。全世界30か国以上で1,000万部以上を売り上げた原作を、スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮、『ロード・オブ・ザ・リング』のピーター・ジャクソンが監督という豪華布陣で映像化。主人公の少女役は、『つぐない』のシアーシャ・ローナン。前代未聞の物語設定と、少女が起こす奇跡に注目。シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ: スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)という魚の名前のような彼女は、14歳のときにトウモロコシ畑である者に襲われ、殺されてしまう。そしてスージーは天国にたどり着くが、父(マーク・ウォールバーグ)は犯人探しに明け暮れ、母(レイチェル・ワイズ)は愛娘を守れなかった罪悪感に苦しむ。崩壊していく家族の姿を見てスージーは……。

主人公と同じ年の娘を持つ母として観ていました。

我が家は大丈夫と意味も無く信じてるけど

日本でもない話ではなく

今も行方不明の子供さんがいる訳で

いろいろ考えさせられる映画でした。

透き通るような青い目のヒロインが印象的で

生きたいという気持ち、家族を想う気持ち、

残された家族の苦悩が痛いほど伝わってきました。


↓ あなたの理想の天国 診断ができるよ。

http://www.cinematoday.jp/page/A0002427/R01


ちなみに 私は・・・

  過去にとらわれず前向きな性格のあなたは、たとえ天国に旅立っても大丈夫。映画の主人公スージーのように、持ち前の想像力で自分が理想とする天国を作り上げ、そこで幸せに暮らせるはず。今後も「自分らしい幸せ」を見つける努力を惜しまず、ハッピーな人生を送るように心掛けましょう。ですって。

理想の天国で新たな人生を歩むそうですやった