私にとって、生と死は一連で
(幼い頃から霊は特別ではない環境だった)
未熟児室に勤務していた時には、よりはっきりしてきて
1人目を流産した時、助産師さんに
『生きる子は、どんなことがあっても、お腹にしがみついて生きる。大事に大事にしてきても、知らぬ間に亡くなってる時もあるし、産まれてすぐに亡くなる子もいる。』
だから、私達の管轄外。
赤ちゃんと神様で決めてきてる。
赤ちゃんだけじゃなくて、みんなそうなんだろうなと思った。
なので、まもなく死ぬことが決まってると言われれば、やりたいこと、子供のこと、いろんな事を考えるけど、死は今のところ怖いことではない。
じゃあ、私が感じる一番怖いこととは?
私は、看護師として働いてる!は自信を持っていえる。
社会的に認められているから。
600グラムの未熟児ちゃん、障害の子、そして終末期。
経験の多さも自信のひとつになってる。
でも
霊能者で音叉を使って前世療法や徐霊などもしています。
ってのが、胸をはって言えなかった。
本当はこれ一筋にしたいのに。
広まったら困る。
霊能者って怪しい。
音叉も怪しいし、とにかく全部怪しい。
性の話しもしてるし。
家族に迷惑がかかるかも。変な仕事してると言われてしまうかも。
私の怪しい職業のせいで(本当にそう思ってた)
息子の希望の進学できなかったらどうしよう。
それはそうと、霊能者だけど、本当はみんな視えてるのでは?こんなことにお金もらえない、、、。
私のせいで、子供達の道、未来が途絶えることになるのが怖い。
お金をいただける価値はない。
と思ってました。
だから、なるべく口コミで、、ひっそりと、、。なんなら、お金は、、、。
それで言いと思ってたから、やはりそうなる。
自分の望み通り。
でも、今年になって、看護師復帰がやはり自信回復に繋がり、音叉も沢山の方に受けていただけるようになりました。
そして、リピートしてくださる方が本当に多く、霊視もますます精度があがり、お客様の変容っぷりにも、私がどんどん自信が持てるようになってきた。
何でもそうだけど、そこにかける純粋な情熱が、音叉を増やしてくれて、家事やいろーんなサポートを神様のごとくしてくれる彼とも出会わせてくれて。
前世で、社会という、集団の恐ろしさを知ってるので、社会のエネルギーは測りしれないものがある。
その波が怖かった。
でも、音叉も解禁され、ありとあらゆる物が世にでてきたカオスの時代。
今ここで、本気でやりたいことがやれるチャンスがきた。
私は、この能力を最大限に使い、よりよい地球🌏へと導く一員として貢献していきます。
息子や娘のことを案じない親はいない。
私は、自分の気持ちも、子供と同じくらい大切にしたい。
☆セレクトショップ&サロンを作る。
☆講座を沢山の方に受けていただき、日常で今すぐ使って、小さなhappyの波を増やす。
日常を愛で暮らせる世界に。
☆放課後児童クラブ、障害児、高齢者、保護動物、、みな同じ対等の魂の丸っとひとつの施設。
手を取りあえる地球🌏の仲間が集う施設。
今回、今世で見たい景色。