音叉を習いはじめそうな感じで終わった①
山梨県で一泊二日の音叉スクール。
導入編①②、それぞれを一泊二日。
そのあとに、本格的なスクールが始まりました。
が
音叉と聞いて、脊髄反射のごとく、これしかない!!と思ったのとはうらはらに
音叉の振動を全く体感できなかった導入編の四日間。(後に博士に、あなたの体、泥のようだったわよと言われた)
増川博士の講義は、もう本当に面白くて、ぐいぐいぐいぐい引き込まれていきました。
が!
みんなが音叉の振動に感動を味わっているのに
私は全然、一ミリも響かない。
物があたっているだけしか感じない。
と思っていた全4日間。
きっとこんな顔もしていたはず。
それでも、音叉の魅力に取り付かれ、さらに、スクールを全日程申し込む暴挙にでた私。
(導入編のあとに、スクールが始まります。)
というか、導入編ですでに、歴史や解剖生理などなど、ものすごい勉強&超スピリチュアルもありで、私の求めていた、
スピリチュアルこそ超現実的。
という信念を、どんどん腑に落としていくことができた。
世の中は、全て周波数が解決する。
そして、ようやく念願の体感をゲット!する日が来ました。
それは、スクール2回目。(スクールも一泊二日なので、通算7日目にしてついに!!)
全身にオーム🕉️という、宇宙の始まりの音、センタリングの音をいれていった時。
突然全身の細胞が一気に振動。
無数のダンゴムシが、身体の表面を大慌てで走っているかのよう。
(イメージ的には上のオーム)
先生がさらに追い討ちをかけてくる。
(先生はドM、、笑かも)
さらにダンゴムシは慌てる😵💦
そして、真ん中に渦のようにエネルギーが集まり終息。
なんだったんだ、、、。
と放心状態になりながら、残りの時間を過ごしたような。
さあ、そこから待っていたものは
デトックス。
デトックス(detox)は、体内に溜まった有害な毒物を排出させることである。 この呼び名はdetoxification(解毒、げどく)の短縮形である。 体内から毒素や老廃物を取り除くことである。
私は、汗もほとんどかかない。
水分もとらないし(膀胱炎に何度もなったことあり)、トイレは1日2回くらいの日もある。
そして、小児科看護師時代、1年目はとにかく風邪をもらってしまう。
休めないので抗生剤やステロイド点滴。
生理痛と偏頭痛持ちで、鎮痛剤、月一箱生活は20年近く。
そうなんですよ、奥さん。
排泄・解毒が全くできていないままの身体でした。
音叉は、全身の細胞の中の水まで振動させます。
ここが、アロマでは届かなかったところ。
音叉が始め響かなかったのは、私の細胞は微細な電気交換(細胞膜をミネラルが行き来してる)が行われていなかった。
(ミネラル超大事!なんですが、超ミネラル不足でした)
(ちなみに、子供の頭頂に音叉をあてたら、おまたをおさえました。一瞬にして、頭~恥骨まで響いた模様。)
東洋医学も沢山学び、経絡やチャクラなどにも音叉の振動をあて、活性化。
さらに、惑星と内臓は、対応する周波数を持っていて、精神的な影響も及ぼしています。
ということで、突然活性化されたり、惑星による軌道修正が行われた私の身体。
デトックスも様々な出方があるのですが
私の場合は、なぜか顔にのみでました、、、。
なぜ?
いまだにそんな人は1人も報告なし。
顔が赤れ上がり、汁がでて、アトピーの脱ステロイドそっくりの症状に。
でも、必ず治る✨✨✨✨という確信しかなかったので、半年かけて治りました。
その間もスクールがあり、他人にしている音叉で、体内の残留薬が反応し、身体からアルコール臭(エタノール臭)が漂う私。
そんなアルコールを人様にいれてはならないので、私の施術中は、除霊の音叉(あらゆる周波数を癒し光に戻す)を持ったスタッフがサポートに入ってくれていました。
ということで、私の身体始まって以来、デトックスがスムーズに行える身体へ。
そしてそして、あらゆる洗脳も緩んで解けていったのでした。
③へ続きます。



