努力の理想的な姿とは? | りん店長のブログ

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私はミニチュアダックス雌12才(2007年1月28日生まれ)
ご主人は、江東区亀戸駅前の不動産屋さん(株)リョーチの社長さん。
私は店長です。
写真を見たい方は、ryo-chi.com/を是非参照してね。
私が、見たり、聞いたりした、いろんなことをお伝えします。

努力とは

元来それだけで評価されるべきものでなく

もともとは目標を達成するためなので

結果を出し初めて認められるもの

 

結果が出なくても「がんばったね」と評価してしてくれることがあるのは

「その姿勢でがんばり続けなさい」という励ましなので

努力そのものが認められたわけではない

 

努力している側が成果も上げずに

「努力を認めてほしい」と言うのはお門違いだと思う

 

だとすると

努力の理想の姿とは・・・・

 

それは

「努力している」ことを自分自身も気づかず夢中になっている時で

後になって「こんなに努力したんだ」と気づく時ではないかと思う

 

損得勘定などよけいな気持ちは働かず

純粋に自分のための努力ができるようになると

いつのまにか「努力している」ことすら意識しなくなり

われを忘れて夢中になれるので集中力が高まり

自ずといい結果が出てくるようになる

 

たまには

努力の方向性をいま一度振り返ることも必要かもね目