”愛”にはリトマス紙が必要? | りん店長のブログ

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私はミニチュアダックス雌12才(2007年1月28日生まれ)
ご主人は、江東区亀戸駅前の不動産屋さん(株)リョーチの社長さん。
私は店長です。
写真を見たい方は、ryo-chi.com/を是非参照してね。
私が、見たり、聞いたりした、いろんなことをお伝えします。

恋人同士・夫婦・親子の愛が、本物かどうか・・・・

誰もが知りたいし、求めたいもの


私たちのまわりにある、様々な水溶液

それを、酸性・中世・アルカリ性かどうか

調べるための試験紙にリトマス紙があるように


本物の愛かどうかを調べるのにも

リトマス紙がある


それは

「愛とは相手に変わることを要求せず

 相手をありのままに受け入れる事」

==現代イタリアの劇作家・ディエゴ・ファブリ==の言葉


相手の嫌な面が見え、それを変えようとするが

なかなかうまくいかずに悩む

でも

自分が変われないなら

その相手との愛はやがて冷めてしまう


夫婦あいだでも同じで

二人は夫婦になってしまったのだから

その結婚を解消したくないのであれば

互いに相手を変えようとせず

自分の方が変わらなければならない

それが結婚を続けるうまいやり方、ということだね


さあ~

今日も沢山の”愛のリトマス紙”を使~おうっと


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