ブランド品の洋服がどんどん燃やされている? | りん店長のブログ

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私はミニチュアダックス雌12才(2007年1月28日生まれ)
ご主人は、江東区亀戸駅前の不動産屋さん(株)リョーチの社長さん。
私は店長です。
写真を見たい方は、ryo-chi.com/を是非参照してね。
私が、見たり、聞いたりした、いろんなことをお伝えします。

本当にもったいない話だけど

ブランドにイメージを維持するための苦肉の策なんだって


メーカーとしては

商品が売れなければ当然在庫が増えてしまうので

対策して、バーゲンセールを重ねるけど

それでも売れ残る商品があり

最終手段としては

東南アジアなどの海外ルートで処理したり

衣料専門の現金問屋(バッタ屋)に買って貰う方法


しかし

ブランドイメージを大切にするメーカーとしては

避けたい処分方法

かといって、在庫をかかえていては

保管料もかかり、税務上は資産として課税対象にもなるので

苦肉の策として、焼き捨てた方がいいというわけで

焼却処分にしているんだって


どうせ燃やすなら

オフレコで、社員の人に安く販売してもいいと思うけど


因みに

社長は「たんぽぽハウス」という

リサイクルのチェーン店でブランド品も安く購入してます


女性には

上野店(御徒町)が品数が豊富なので

興味があれば、お店のHPのぞいてみると面白いよ


ペタしてね