ほろっとする子どものひと言 =完= | りん店長のブログ

りん店長のブログ

私はミニチュアダックス雌12才(2007年1月28日生まれ)
ご主人は、江東区亀戸駅前の不動産屋さん(株)リョーチの社長さん。
私は店長です。
写真を見たい方は、ryo-chi.com/を是非参照してね。
私が、見たり、聞いたりした、いろんなことをお伝えします。

・息子の会社に行くようになったら首飾りを買ってねと言うと

 「買ってあげるけど、ぼくが会社に行くときは

  お母さん、おばあちゃんになってるよ(6歳・男)」


・娘に、あなたは、お母さんの宝物だよと言うと

 「じゃあ、お母さんは、私の宝箱だね」


・夏休みの娘の宿題は俳句だった・・・

 「なつやすみ せみよりうるさい 母の声 (11歳・女)」


・朝起きられないのを注意すると

 「寝坊したんでなくて、見る夢がたくさんあったの!(5歳・男)」


・毎日一声かけ兎に餌を上げてる子どもが、声をかけるのを忘れ

 「「ことば」やるの忘れた」


・年中組に娘が風邪をひき、幼稚園からもらってきたんだな、と言うと

 「う~ん、いつバッグの中に入っちゃったのかなぁ

  由紀奈は入れてないのになぁ(5歳・女)」


・ご飯を食べてすぐ寝ると、牛になるよと言うと

 「じゃあ、隣の牛は誰がなったの?」


・テレビ番組で、赤ちゃんを産んで嬉しくて泣いているお母さんを見て

 「うれしなみだって、あまいのかなぁ(4歳)」