ほろっとする、子どものひと言 | りん店長のブログ

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私はミニチュアダックス雌12才(2007年1月28日生まれ)
ご主人は、江東区亀戸駅前の不動産屋さん(株)リョーチの社長さん。
私は店長です。
写真を見たい方は、ryo-chi.com/を是非参照してね。
私が、見たり、聞いたりした、いろんなことをお伝えします。

・「ぼく、昔生まれたかったな。

 そして子どもの母ちゃんといっぱい遊びたかったな(5歳・男)」


・もういいい加減に寝なさいと言われ

 「だって寝たらお母さんの顔が見えないもん(3歳・男)」


・テレビで好きな俳優を見て、「私、この人と結婚したかったな」に対して

 「うちのお父さんだっていい奴じゃないか(6歳・女)」


・二つ違いの兄を持つ次男の一言

 「お兄ちゃんはええな。ぼくより2年もお母さんと長く一緒にいられるもん(9歳・男)」


・84歳で亡くなったおばあちゃんの死を聞き、おじいちゃんい充てた手紙

 「おじいちゃん、ひとりでさびしいでしょうが、

  おたがい長生きして、がんばりましょうね(6歳・女)」


・流産で、明日掻爬手術を受けると聞いた息子

 「僕がお兄ちゃんらしくなったら、神様は赤ちゃんを返してくれるの?(8歳・男)」


・育児で忙しく話しかけに生返事をすると

 「ちゃんと心で見て!(3歳・女)」


・お母さんが家でゴロゴロしていると

 「ママが床に落ちてる!(2歳・女)」


・体重計に乗っているお母さんに一言 

 「おなかが出てても、赤ちゃんが中にいるならいいんだけどね!(4歳・女)」