【閲覧注意】僕の名前は凛汰朗【凛くんの作り方。】 | ツムギアソビ505号室

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何かを見つけたら、それは貴方のモノ。

それを愛せたら、その気持ちを凛にちょうだい?

そしたら、貴方はまた此処から好きなモノを好きなだけ持っていっていいよ。


なにもあげられなくなることはない。
また、凛が用意しておくから。

そんなブログ(笑)

この部屋は、凛くんの自己満になります(505号室である以上そうだけどWWW)

気分を害する可能性がありますので、ここからは自己責任でお願いします。


『凛汰朗』という名前があると、とても落ち着く。


今は自由業の凛くんですが、社蓄だったときは仮面を沢山被りすぎていて疲れちゃったんだな…


で風邪を拗(こじ)らせた。
家族には言ってない。
言えない。



やっとまともに生活できるようになったけど、少し前まで大変だった…


『消えて無くなりたい』
と願う世の人達の気持ちがわかったり、
『独り暮らしで一日中体が動かないことの恐怖』
『なのに頼るところがない孤独感』
そんなのを知りました。


家族が居なかったら
親友が居なかったら…


ニュースでやってる孤独死って、こうして起こるんだと思うくらい知らされた。

話せるようになったということは、前に進めていることだと思う。


よかった…



病院には行ってません。
周りから制止されるからとりあえず…(笑)
凛くんは、行った方が楽だろうなと思うくらいなんだけど。
周りの人が止めてくれるには理由があるからね。



あと、凛くんは子供が産めない。正確には調べてないけど、体の事情です。


凛汰朗は、自分の子供に付けたかった名前なんだ。

ずっと考えてたんだけど、いつ使えるかもわからないから先に使いましたWWW



14歳の時、物心ついた頃から好きだった絵を描くという行為を呪った。
絵を描く以外の事が出来なくなったから。
夜な夜な描いて、
『好きじゃなければよかった』
と、泣きながら寝て、また描いて、の繰り返しの日々。
普通じゃなかった。


暫くしたら、『絵を描くことが好きなのは、神様からのギフトだ』
と、思えるようになった。

ただ、思いはすれどそれ以上何もなかった。


ところが、感謝するようになる。


今だ。


消えたくなったとき、デッサンをしたら夢中になれた。

そこから将来に繋げたいという希望が生まれた。

前をむくようになった。



あんなに呪ったけど、だから絵を描かなくても画材やスケッチブックは常に置いてたんだと思った。

凛くんはそんな風に形成されてきました。



だから、505号室でへつらったり媚びたりできなくてごめんなさい。


ちゃんとできるよ?(笑)
ここではしたくないだけ。


長々とご清聴ありがとうございました。